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Ceramic Site 2011 秋永邦洋・川越里美・國方善博・小海滝久・小松純・ 重松あゆみ・須浜智子・西村充・長谷川直人 |
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2011.6.6-6.18 ギャラリー白
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陶のパラダイム・シフト(a ceramic paradigm shift)−その「現場」として |
マルテル坂本牧子 |
Ceramic Site(陶芸の現場)は、今年で9年目を迎える。これまで、若干メンバーを入れ替えつつ、ベテランから若手まで、毎回、16、17名の陶芸作家が参加している。世代も違えば、制作スタイルや造形思考、陶についての解釈も決して一様とはいえない彼らが、それでも一つの空間に自作を寄せ、「今、陶の現代(リアル)に何が在るか?」という本質的な問題提起を揺り起しながら、毎年、静かな競演を繰り広げている。そのあいだ、ここは陶の拠る場所、その「現場(site)」として存在する。2009年からは、Ceramic Siteの弟分ともいうべきCeramic Proposition(陶芸の提案)も始まり、次代の陶の可能性を担う1970年代後半から80年代生まれの若い作家10名が参加している。彼らは、陶という素材に尽きない魅力を感じながら、陶が拠って立つところの工芸の概念(あるいは既成の価値観)に縛られることなく、じつに自由な感覚で制作しているように見える。一方、Ceramic Site世代の作家たちは、ここに経験を重ねていくことで、陶の現代(リアル)が孕む様々な問題を克服しつつ、新しい陶の在り方を模索し続けている。ベテランの作家たちも挑戦を恐れていない。毎年、新しい試みを取り入れてくる。
ところで、現在、国立新美術館(東京・六本木)で開催中の企画展『アーティスト・ファイル2011−現代の作家たち』において、同館が選んだ「今、もっとも注目すべき作家たち」の中に、陶を扱う作家としては、昨年の南野馨(1966- )に続き、中井川由季(1960- )が入った。アートシーンの最先端を担う場所で、国内外から選ばれた7、8人の作家の中に、陶を扱う作家が2年連続で選抜されることはとても示唆的に思える。さらに印象的だったのは、プラスチック製ストローや金属化ポリエステルフィルムなど、ごく身近にある工業製品を大量に用いてダイナミックな立体作品を作るタラ・ドノヴァン(Tara Donovan, 1969- )のインスタレーションの隣に、中井川による大型の陶作品が堂々と立ち現れる瞬間だ。既存のものにユニークなアイデアを加えることで、見る者の想像力を操作するドノヴァンの世界に比べて、中井川の呈示する土の造形は、どこまでも原初的で力強く、人間の手の痕跡と自然の根源的な生命力を瑞々しく湛えたものであった。目の前に頑としてある現実(リアリティ)としての存在感は、じつに圧倒的である。
中井川といえば、1980年代半ばに多摩美術大学大学院を修了し、陶芸の「現代美術化」が指摘された時代にデビューした作家の一人である。紐づくりで重ね上げたパーツをボルトで繋いで大型の立体に創り上げ、しばしばサイト・スペシフィックな手法で作品を発表する彼女も、野外彫刻展に参加するなど、同時代のアートシーンの中で存在感を示してきた。そして、一つの素材として土を扱い、様々な領域に陶の可能性を押し広げていった80年代の空気を十分に体感してきた作家といえるだろう。この時代は、陶がもっとも現代美術に近づいたともいわれるが、その後、「陶であることの意味」が強く求められるようになり、1990年代以降は、陶という素材、技法、プロセスを重視した造形が厳しく追求された。しかし、現在の中井川の作品の原点はやはり、1980年代に生まれたものであろう。大胆でダイナミックな造形は、内省の中からはなかなか生まれてこない。
それにしても、実際のところ、陶芸の「現代美術化」などという現象は存在したのだろうか。
そもそも「陶らしさ」とはいったい何なのか。このところ、陶芸が様々な方面から注目を集めている。例えば、村上隆(1962- )や奈良美智(1959- )ら、国際的に活躍する現代アートのスターたちが、それぞれ陶芸に興味を持ち始めた。村上は自ら陶芸作家の作品を収集し、奈良は滋賀県立陶芸の森で滞在制作を行い、陶による大型作品を発表した。一方、元プロサッカー選手の中田英寿(1977- )が、注目を集める日本の若手陶芸作家と国内外で活躍するクリエイターによるコラボレーション展を企画し、話題となった。しかし、いずれの場合も、彼らが一様に注目するのは、あくまで「工芸としての」陶芸であり、見方としては一義的な印象を受ける。それでも、著名人らに注目されることで、一種の揺さぶりをかけられていることは事実だ。
陶芸界の中からは、岐阜県・美濃の若手陶芸家・青木良太(1978- )を中心に結成された「IKEYAN☆」という組織が、全国の若手作家や陶芸を学ぶ学生、ギャラリストらを巻き込んで、何やら騒がしい。陶芸の持つ古典的なイメージと現代(リアル)との間に違和感を覚えるという若者たちが、同時代が希求しているところの本来の陶芸の在り方を模索しようと決起し、現在の陶芸界に揺さぶりをかけようとしている。イマドキのファッションに身を包み、華奢で洒落たうつわを作る作家が多いためか、ファッション業界や現代アート系ギャラリーからも注目を集めている。Ceramic Siteからはかのうたかお(1974- )が、Ceramic Propositionからは金理有(1980- )が、それぞれ主要メンバーに名を連ねている。新しいタイプの陶芸家として注目されている青木だが、自らを「potter(陶工)」と名乗り、多くの職人を抱える工房主であるというところが興味深い。「potter」という言葉から連想されるのは、『Potter’s book(陶工の本)』(※1)を著したイギリス陶芸界の巨匠バーナード・リーチ(Bernard Leach, 1887-1979)や、自分は「just a potter(ただの陶工)」で作品は何も意味しない、と語っていた(※2)ルーシー・リー(Lucie Rie, 1902-1995)の存在である。青木らが目指す新しい陶芸とはいったい何なのか。そして、彼らの揺さぶりがどのような影響を引き起こしていくのだろうか。
2010年代に突入した今、目の前の「現場」で何が起こっているかを検証していく必要を強く感じている。どんなものにも必ず成り立ちがあり、我々はそこから何かを掬い上げていくべきだ。まったく新しい発想の、まさに常識を覆すような陶の造形を、私はこの目で見てみたい。そのためには、いわゆる「陶らしさ」というものを今一度、疑ってみるべきではないか。既成の価値観や他人の理論に支配されず、自ら触れ、感じ、考え、発見し、創造していくということ。今、求められているのは、「陶らしい」作品よりも「自分らしい」作品、それも突き抜けて「現代(リアル)」な作品である。それはいずれ、陶の「パラダイム・シフト(paradigm shift)」(※3)を引き起こす原動力になっていくだろう。その「現場」として、Ceramic Siteは機能していってほしい。
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(Makiko Sakamoto-Martel/兵庫陶芸美術館学芸員)
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※1 Bernard Leach, Potter’s book, Faber and Faber Limited, London, 1940
※2 Tony Birks, Lucie Rie, 2nd ed. Marston House, Somerset, 1994 p.77
※3 パラダイムとは、ある時代や分野における物の見方や捉え方を根本的に規定している概念的枠組みのこと。これらが時代の変遷の中で革命的・非連続的に変化することを「パラダイム・シフト」という。現状を打破するような、現状とは異なる枠組みが求められているときに起こる。
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□ 秋永 邦洋
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□ 略歴
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1978 |
大阪府生まれ |
2001 |
大阪芸術大学芸術学部工芸学科陶芸コース卒業 |
2004 |
大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科非常勤副手任期終了 |
|
個展 |
2002 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2003 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2004 |
しぶや美術館 |
(広島) |
2005 |
元麻布ギャラリー |
(東京) |
2006 |
ギャラリー遊庵 |
(奈良) |
|
高島屋京都店美術工芸サロン |
(京都) |
2007 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
INAXギャラリー ガレリアセラミカ |
(東京) |
2010 |
高島屋京都店美術工芸サロン |
(京都) |
グループ展 |
2001 |
陶器5人展 |
(ギャラリーハンター坂:兵庫) |
|
兵庫県展 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
|
第39回朝日陶芸展 |
(東京ほか) |
2002 |
器展 |
(ギャラリーハンター坂:兵庫) |
|
℃ |
(ギャラリー千:大阪) |
|
兵庫県展 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
|
第40回朝日陶芸展 |
(東京ほか) |
2003 |
川西市展 |
(川西市立中央公民館:兵庫) |
|
日本クラフト展 |
(銀座松屋:東京) |
|
工芸都市高岡2003クラフト展 |
(大和高岡店:富山) |
|
兵庫県展 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
|
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
素材の価値 |
(元麻布ギャラリー:東京/ギャラリー白3:大阪) |
|
比良から新しい風が… |
(比良美術館:滋賀) |
|
住まいのアート展 |
(織絵ギャラリー:東京) |
|
2004 宮崎国際現代彫刻・空港展 |
(宮崎空港:宮崎) |
|
遊戯出会いのあーと展 |
(兵庫県立但馬長寿の郷:兵庫) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-食を楽しむ「酒器」 |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
2005 宮崎国際現代彫刻・空港展 |
(宮崎空港:宮崎) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-おうちで食べよう晩ごはん |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2007 |
第45回朝日陶芸展 |
(東京ほか) |
|
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-お茶を楽しむ |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2007 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
長三賞現代陶芸展 |
(愛知) |
2010 |
フタのある形 Part U |
(ギャラリーヴォイス:岐阜) |
|
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
受賞 |
2001 |
兵庫県展 神戸新聞社賞 |
|
朝日陶芸展 奨励賞 |
2002 |
朝日陶芸展 入賞 |
|
兵庫県展 佳作 |
2003 |
川西市展 大賞 |
|
日本クラフト展 入選 |
|
工芸都市高岡2003クラフトコンペ 入選 |
2007 |
朝日陶芸展 入賞 |
2009 |
長三賞現代陶芸展 長三賞 |
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|
□ 川越 里美
|
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|
|
□ 略歴
|
1975 |
京都府生まれ |
1998 |
京都市立芸術大学美術学部工芸科陶磁器専攻卒業 |
2000 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科工芸専攻修了 |
|
個展 |
2001 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2003 |
大福堂ギャラリー |
(兵庫) |
2004 |
うつわ菜の花 |
(神奈川) |
2004 |
ギャラリーマロニエ |
(東京) |
|
Galeria Punto 倉敷 |
(岡山) |
2008 |
Galeria Punto |
(岡山) |
グループ展 (2003以降) |
2003 |
浮気のかたち2003 |
|
(ギャラリーマロニエ:京都/ワコール銀座アートスペース:東京) |
2004 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
浮気のかたち2004 |
|
(ギャラリーマロニエ:京都/ワコール銀座アートスペース:東京) |
2005 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
無限の源2005 |
(守山市民ホール:滋賀) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
|
器・小さなオブジェ・道具展 |
|
(INAXガレリアセラミカ新宿:東京) |
2006 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
ガレリアセラミカの11人展 |
(世界のタイル博物館:愛知) |
2007 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
ザ☆オマモリ展2007 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
2008 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
ザ☆オマモリ展2008 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
現代作家立体小品展 |
|
(ワコール銀座アートスペース:東京/ギャラリーマロニエ:京都) |
2009 |
CAMARD&ASSOCIES 現代日本の創造 |
|
(オテル・ドゥルオ/フランス) |
|
ザ☆オマモリ展2009 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
パブリックコレクション |
|
京都文化博物館 世界のタイル博物館 |
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|
□ 國方 善博
|
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|
□ 略歴
|
1969 |
香川県生まれ |
1992 |
京都市立芸術大学美術学部工芸科陶磁器専攻卒業 |
1994 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1995 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1996 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2002 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2006 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2007 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
京阪百貨店守口店 京阪美術画廊U |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2010 |
INAXガレリアセラミカ |
(東京) |
|
香老舗 松栄堂 京都本店 松吟ルーム |
(京都) |
グループ展 |
1991 |
彩ーnature |
(京都市立芸術大学ギャラリー:京都) |
1994 |
4人のうつわ |
(アートスペース八源:京都) |
1997 |
掌中のかたち展 |
(ギャラリー器館:京都) |
2000 |
過ぎ行く夏のなごり…展 |
(アートスペース八源:京都) |
2004 |
「1978~」高松工芸美術科卒業生の今 |
(高松市美術館:香川) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-食を楽しむ「酒器」 |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2006 |
酒器展 |
(ギャラリー北野坂:兵庫) |
|
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
うつわ展-おうちで食べよう晩ごはん |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2007 |
うつわ展-お茶を楽しむ |
|
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
國方善博・濱名ひとみ陶展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
陶ノウツワ展 |
(ART SPACE キノシタ:鳥取) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2008 |
独り者の為のMinimal Vessels |
(ギャラリー器館:京都) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2008 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展ー使って飾れるお皿たち |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2009 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
長三賞現代陶芸展 |
(愛知) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2010 |
京都工芸ビエンナーレ |
(京都文化博物館:京都) |
|
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
架空通信・百花繚乱展 2010 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2011 |
二・五次元-絵画考- |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
|
|
□ 小海 滝久
|
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|
|
□ 略歴
|
1959 |
新潟県生まれ |
1984 |
大東文化大学教育学科卒業 |
|
個展 |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
Art Gallery Jade Lady |
(東京) |
1990 |
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
GALLERY KOHARA |
(滋賀) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2003 |
ギャラリーオカベ |
(東京) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1985 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
1986 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
クレイワーク'86 信楽展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
セラミックアネックスシガラキ'86 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1987 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'87 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1988 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'88 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
セラミックアネックスシガラキ - ミニチュア展 |
|
(ぎゃらりー玄海:東京) |
|
Accent of the Daichi |
(滋賀県立近代美術館:滋賀) |
1989 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'89 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC ART FOUR TYPES EXHIBITION |
|
(ギャラリー陶園:滋賀) |
|
陶の形象-信楽の4人展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
1990 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'90 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
現代造形の基礎知識 |
(滋賀県立水口文化芸術会館:滋賀) |
|
SCULPTURE '90-彫刻遊空間展 |
|
(京都トヨタ Century21:京都) |
|
バロリス国際陶芸ビエンナーレ |
(フランス) |
1991 |
セラミックアネックスシガラキ'91 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
第12回京都美術展 |
(京都文化博物館:京都) |
|
CERAMIC SCULPTURE '91 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1992 |
セラミックアネックスシガラキ'92 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- ミニアチュール展 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
Three men's works clay |
(ギャラリーすずき:京都) |
1992 |
陶-開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1993 |
セラミックアネックスシガラキ'93 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '93- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC ART WORK「一枚のプレートから…」 - 現代陶芸家20人が作る新しい物語 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC ART WORK「紙と土のカプリチオ」 - ペーパーワークセラミックワーク展 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1994 |
セラミックアネックスシガラキ'94 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
日韓陶芸展 |
(ギャラリー土:韓国) |
1995 |
陶-我の風景 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
その他 |
1988 |
大東文化大学中庭モニュメント設置 |
(埼玉) |
1989 |
日東電工モニュメント設置 |
(大阪) |
1991 |
黒磯カントリークラブモニュメント設置 |
(栃木) |
1994 |
キタオオジタウンモニュメント設置 |
(京都) |
|
|
|
□ 小松 純
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1964 |
広島県生まれ |
1987 |
多摩美術大学絵画科卒業 |
|
個展 |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー+1 |
(東京) |
1992 |
ギャラリーNWハウス |
(東京) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1993 |
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1994 |
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
|
ギャラリーキューブ |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
マスダスタジオ |
(東京) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
|
ART SPACE JONAISAKA |
(栃木) |
1996 |
ギャラリーMOCA |
(愛知) |
|
ART SPACE JONAISAKA |
(栃木) |
1997 |
ギャラリーMOCA |
(愛知) |
1998 |
ギャラリーMOCA |
(愛知) |
1999 |
ギャラリーMOCA |
(愛知) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーMOCA |
(愛知) |
2001 |
ギャラリー小原 |
(滋賀) |
|
ギャラリーたつき |
(東京) |
|
ギャラリーエスプリヌーヴォー |
(岡山) |
2002 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2003 |
ギャラリー小原 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2004 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2005 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2006 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2007 |
ギャラリー小原 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2008 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
ギャラリー小原 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1986 |
故・事・通・交 |
(ギャラリーパレルゴン:東京) |
|
現象の帰納展 |
(横浜市民ギャラリー:神奈川) |
1988 |
Modern Art Sale 展 |
(京二画廊:東京) |
|
CLAY DANCE |
(O美術館:東京) |
|
セラミック・マーケット |
(ギャラリーQ+1:東京) |
|
セラミックアネックスシガラキ'88 招待出品 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1988 |
Modern Art Sale 展 |
(京二画廊:東京) |
|
セラミック・マーケット |
(ギャラリーQ+1:東京) |
|
Accent of the Daichi |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー:滋賀) |
|
Individual Works |
(なびす画廊:東京) |
|
clay art '88 |
(佐賀町エキジビットスペース:東京) |
1989 |
THE VIEW |
(ハートランド・ギャラリー:東京) |
|
セラミックアネックスシガラキ'89 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
炎の中からのメッセージ |
(信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
光のオブジェ展 |
(京二画廊:東京) |
1990 |
クレイ・コネクション |
(目黒美術館:東京) |
|
国際工芸ビエンナーレ 招待出品 |
(バロリス市:フランス) |
|
セラミックアネックスシガラキ'90 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1991 |
土・メッセージIN 美濃 |
(岐阜) |
|
セラミックアネックスシガラキ'91 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '91- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1992 |
Three men's works clay |
(ギャラリーすずき:京都) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1992 |
セラミックアネックスシガラキ'92 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
野外制作'92 |
(滋賀県立陶芸の森:滋賀) |
|
陶-開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1993 |
新広島国際空港ホテル壁面にポイントレリーフ制作 |
(広島) |
|
ウエスタン・キャロライナ・ユニバーシティーにて訪問制作 |
|
(ノースキャロライナ州:アメリカ) |
|
ウエスト・ミンスター・カレッジにて滞在制作 |
|
(ペンシルベニア州:アメリカ) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
セラミックアネックスシガラキ'93 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '93 - 空間交 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1994 |
近作展17-クレイワークの4人展 |
(国立国際美術館:大阪) |
1995 |
1995 陶-我の風景 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
土・メッセージIN 美濃 |
(岐阜) |
2000 |
I.W.CONCU.International Ceramic Workshop 2000 参加 |
|
(フロリダ州:アメリカ) |
2001 |
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2006 |
陶芸の現在、そして未来へ。 Ceramic Now + |
|
(兵庫県陶芸美術館:兵庫) |
|
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
倉科勇三×小松純 - 素材と身体 |
(ギャラリー白:大阪) |
2008 |
陶で彩る |
(東広島市立美術館:広島) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
受賞 |
1990 |
「やきものによる公共空間への提言」コンペティション 銀賞 |
|
|
|
□ 重松 あゆみ
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1958 |
大阪府生まれ |
1981 |
京都市立芸術大学工芸科陶磁器専攻卒業 |
1983 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1982 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1984 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1985 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1986 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
|
ギャラリー玄海 |
(東京) |
1987 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1988 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー玄海 |
(東京) |
1989 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
シティギャラリー |
(兵庫) |
|
日本橋三越 |
(東京) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
1992 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
日本橋三越 |
(東京) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
|
ギャラリーコヤナギ |
(東京) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1995 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1997 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
コンテンポラリーアートNIKI |
(東京) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1999 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2001 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
|
ギャラリーシマダ |
(兵庫) |
|
ワコール銀座アートスペース |
(東京) |
2002 |
京阪百貨店守口店 |
(大阪) |
2003 |
イムラアートギャラリー |
(京都) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
祇をん小西 |
(京都) |
2006 |
ギャラリーシマダ |
(兵庫) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
|
ワコール銀座アートスペース |
(東京) |
2007 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2008 |
ギャラリー嶋田deux |
(兵庫) |
2009 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2010 |
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
ギャラリー嶋田deux |
(兵庫) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
グループ展 |
1982 |
京都クラフト展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1983 |
京都クラフト展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1984 |
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1985 |
涸沼「土の光景」 |
(茨城) |
|
アートフロント 50-西風のコロンブスたち |
|
(心斎橋パルコ:大阪) |
|
京都美術工芸選抜展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1986 |
'86八木一夫賞現代陶芸展 |
(京都府立文化芸術館:京都) |
|
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1987 |
'87八木一夫賞現代陶芸展 |
(京阪百貨店守口店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1988 |
装飾の原点 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
大阪現代アートフェア |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1989 |
'89八木一夫賞現代陶芸展 |
|
(京阪百貨店守口店:大阪/伊勢丹:東京) |
|
朝日現代クラフト展招待出品 |
(阪急百貨店:大阪/東京) |
1990 |
兵庫の美術家 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
1992 |
陶芸の現在性展 |
(西武百貨店 神戸店:兵庫/池袋店:東京) |
|
次代を担う作家展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
朝日現代クラフト展招待出品 |
(阪急百貨店:大阪/東京) |
|
兵庫の美術家 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
1993 |
現代の陶芸 1950--1990 |
(愛知県美術館:愛知) |
1994 |
心で見る美術館 |
(名古屋市美術館:愛知) |
|
クレイワーク |
(国立国際美術館:大阪) |
1996 |
美の予感展 |
(高島屋美術画廊:東京/大阪/京都/横浜) |
|
韓日陶芸大学認識展 |
(慶北産業大学:韓国) |
|
Contemporary Ceramics |
|
(Japan Information and Culture Center:ワシントン) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1997 |
国際色絵陶磁器フェア '97 九谷「世界の色絵陶磁器展」 |
|
(こまつドーム:石川) |
|
嗜欲の器展「器物と美術」 |
(ギャラリーいそがや:東京) |
1998 |
つくり手たちの原像 |
(滋賀県陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
日本・韓国女流陶芸展 |
(伊丹市立工芸センター:兵庫) |
|
陶芸の現在的造形 |
(リアスアーク美術館:宮城) |
1997 |
「かたち」の領分ー機能美とその転生 |
|
(東京国立近代美術館工芸館:東京) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1999 |
森で生まれた作品展-アーティスト イン レジデンスから |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
韓日女流陶芸展 |
(KOPAC:韓国) |
|
Women in Clay, Window to the 21st Century |
|
(Gallery of the International Ceramics Studio・ケチケメイト/Tolgyfa Gallery・ハンガリー) |
|
日本現代陶芸展ー前衛の動向 滋賀県立陶芸の森収蔵作品を中心にして |
|
(ファンボンメルファンダンフェロン市立美術館・オランダ) |
2000 |
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
2001 |
現代陶芸の精鋭 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
|
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2002 |
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
|
アジア環太平洋国際現代陶芸展 |
|
(台北県立鶯歌陶磁博物館:台湾) |
|
JAPAN in BLEKINGE |
(Kulturcentrum:スウェーデン) |
|
日本の陶芸 |
(Scharpoord カルチャーセンター:ベルギー) |
|
現代陶芸の100年展 |
(岐阜県現代陶芸美術館:岐阜) |
2003 |
Ceramic Site 2003 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
柳原睦夫と現代陶芸の尖鋭たち |
(高知県立美術館:高知) |
|
the art of earth |
(国立国際美術館:大阪) |
|
the art of earth |
(国立国際美術館:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic for Use : A New Perspective |
|
(ハワイ州立大学:アメリカ) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Collect |
(The Victoria & Albert Museum:イギリス) |
|
近代工芸の百年 |
(東京国立近代美術館工芸館:東京) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
日本陶芸100年の精華 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
兵庫の陶芸 |
(兵庫県陶芸美術館:兵庫) |
|
華やぎのかたち |
(高島屋:東京) |
|
パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
|
魅せられる...今、注目される日本の陶芸展 |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
|
架空通信 百花繚乱展 2007 |
(兵庫県立美術館:兵庫) |
2008 |
陶で彩る |
(東広島市立美術館:広島) |
|
重松あゆみ・竹内真吾 |
(瀬戸市新世紀工芸館:愛知) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
The 10th International Shoebox Sculpture Exhibiton |
|
(ハワイ州立大学:アメリカ) |
|
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
未来へのタカラモノ |
(高島屋東京店/大阪店/新宿店/京都店) |
|
Touch Fire |
(スミスカレッジ美術館:アメリカ) |
2010 |
フタのある形 Part U |
(ギャラリーヴォイス:岐阜) |
|
ひょうごゆかりの美術家展 |
(原田の森ギャラリー:兵庫) |
|
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
受賞 |
1982 |
京展 市長賞 |
|
京都クラフト展 佳作賞 |
1983 |
京都クラフト展 奨励賞 |
1984 |
朝日現代クラフト展 優秀賞 |
|
京展 あかね賞 |
1989 |
国際陶磁器フェスティバル’89美濃 審査員特別賞 |
1995 |
第1回神戸キワニス文化賞 |
1996 |
平成8年度神戸市文化奨励賞 |
1998 |
第10回倫雅美術奨励賞 |
2001 |
平成13年度兵庫県芸術奨励賞 |
パブリックコレクション |
|
東京国立近代美術館工芸館 愛知県陶磁資料館 岐阜県現代陶芸美術館 滋賀県立陶芸の森陶芸館 石川県立九谷焼技術研究所 エバーソン美術館 アルゼンチン近代美術館「日本の家」 International Ceramic Studio 台北県立鶯歌陶磁博物館 高松市美術館 国立国際美術館 スミスカレッジ美術館 |
|
|
|
□ 須浜 智子
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1965 |
神戸市生まれ |
1988 |
京都市立芸術大学卒業美術学部工芸科卒業 |
1990 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1990 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1991 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1994 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1995 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1999 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
2001 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
Za Gallery |
(京都) |
|
京都高島屋美術工芸サロン |
(京都) |
2002 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーエスプリヌーボー |
(岡山) |
2003 |
INAX ガレリアセラミカ新宿 |
(東京) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2004 |
ギャラリーエスプリヌーボー |
(岡山) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2006 |
INAX 世界のタイル博物館 |
(愛知) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー島田deux |
(兵庫) |
2007 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2008 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
ギャラリー島田deux |
(兵庫) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1994 |
森で生まれた作品展-アーティスト イン レジデンスから |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
京都野外陶芸展-大地の器 |
(梅小路公園:京都) |
1997 |
Ceramic Art Now -第4回ヤングセラミストミーティング in 中四国 |
|
(岡山県立大学:岡山) |
1998 |
香りの器展 |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
ETOTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
1999 |
陶・造形の指針展H |
(大丸心斎橋店工芸サロン:大阪) |
|
ETOTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2000 |
福助展 |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
2000 |
ザ・オマモリ展 2000-五十人五十色 |
|
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
ETOTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2001 |
THE BAG-街を行くアート |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2001 |
ふたのあるかたち |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
ETOTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ガレリアセラミカの11人展 -2003年セレクション- |
|
(INAXライブミュージアム世界のタイル博物館:愛知) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
無形なるものたち |
(ギャラリー島田:兵庫) |
2004 |
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
三人展 |
(ギャラリーなかむら:京都) |
|
うつわ展-食を楽しむ「酒器」 |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
ミニアチュール神戸展 2005 Vol.5 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-おうちで食べよう晩ごはん |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
ミニアチュール神戸展 2006 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
|
信楽を訪れた594人の陶芸家たち |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展 |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
兵庫の陶芸 |
(兵庫陶芸美術館;兵庫) |
|
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
ミニアチュール神戸展 2007 Vol.6 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
|
酒器と器展 |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
2008 |
陶で彩る |
(東広島市立美術館:広島) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2010 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
公募展 |
1988 |
八木一夫賞現代陶芸展 入選 |
1988 |
陶芸ビエンナーレ 入選 |
|
朝日陶芸展 入選 |
|
国際陶磁器展美濃 入選 |
|
八木一夫賞現代陶芸展 入選 |
1992 |
朝日陶芸展 入選 入選 |
|
国際陶磁器展美濃 入選 |
1993 |
長三賞陶芸展 入選 |
|
陶芸ビエンナーレ 入選 |
1994 |
京都工芸ビエンナーレ 入選 |
|
朝日陶芸展 入選 入選 |
1997 |
京都工芸ビエンナーレ 入選 |
1999 |
京都美術工芸展 入選 |
|
朝日現代クラフト展 入選 |
|
|
|
□ 西村 充
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1964 1987 1988 1991 |
大阪府生まれ 大阪芸術大学工芸学科陶芸専攻卒業 大阪芸術大学工芸学科陶芸専攻科修了 京都市工業試験場陶磁器本科修了 |
|
個展 |
1988 1989 1990 1992 1994 1995 1996 1997 1998 2000 2001 2003 2006 2007 2008 2010 |
ギャラリーマロニエ ギャラリーカーサ ギャラリーマロニエ ギャラリー白 ギルドギャラリー TEMPOZAN ART SPACE ギャラリーマロニエ ギャラリー白 ギャラリーカンタータ ギャラリー陶園 ギャラリーにしかわ ART SPACE JONAISAKA ガレリアセラミカ ギャラリー白 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリー白 うつわや あ花音 ギャラリー白 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリー風紋舎 ギャラリー白 ギャラリー西利 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリーにしかわ ギャラリー白,ギャラリー白3 ギャラリーティナント ギャラリー白3 ギャラリー白3 ギャラリー白3 ギャラリー白3 |
(京都) (京都) (京都) (大阪) (大阪) (大阪) (京都) (大阪) (大阪) (滋賀) (京都) (栃木) (東京) (大阪) (岡山) (大阪) (京都) (大阪) (岡山) (京都) (大阪) (京都) (岡山) (京都) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) |
グループ展 |
1989 |
朝日現代クラフト展'89 八木一夫賞現代陶芸展 現代のクラフトワーク 15の提案 金沢彫刻展 |
(京都) (大学堂ギャラリー:大阪) (石川) |
1990 1991 |
朝日現代クラフト展 朝日現代クラフト展 セラミックスアネックスシガラキ スモールセラミック展 土・メッセージIN美濃 芦屋市展 第37回全関西美術展 伊丹クラフト展 高岡クラフトコンペティション 遊呑展 金沢工芸大賞コンペティション |
(阪急百貨店:大阪/東京) (阪急百貨店:大阪/東京) (滋賀県立近代美術館:滋賀) (ギャラリーキューブ:滋賀) (多治見文化会館:岐阜) (兵庫) (大阪市立美術館:大阪) (兵庫) (富山) (ギャラリーキューブ:滋賀) (石川) |
|
セラミックフォーラム京都'91 |
(ワコール銀座アートスペース:東京 /京都市産業会館:京都/ギャラリーマロニエ:京都) |
1992 |
京都工芸ビエンナーレ セラミックアネックスシガラキ FIELD 20ー現代作家20人の小品展 '92 OSAKA FESTIVAL in OBP |
(京都) (滋賀県立近代美術館・滋賀) (ギルドギャラリー:大阪) (OBP:大阪) |
|
陶ー開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1993 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
陶4人展 |
(陶成アートギャラリー・滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '93ー空間考 Part13 |
(セラミックアートギャラリー・東京) |
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KUNSTー十五夜コレクション |
(SEIKOUSYA GALLERY:大阪) |
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ウエストミンスターカレッジにてワークショップ |
(ペンシルベニア州:アメリカ) |
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ケントステートユニバーシティにてスライドレクチャー |
(オハイオ州:アメリカ) |
1994 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
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OPEN AIR CLAY WORK IN KYOTO '94 |
(京都) |
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セラミックアネックスシガラキ 机上空間の為のアートワークス展 |
(滋賀県立近代美術館:滋賀) (西武百貨店池袋店:東京) |
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Just Nice To Have Pieces |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
1995 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
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第4回国際陶磁器展美濃'95 土・メッセージIN美濃 |
(岐阜) (多治見文化会館:岐阜) |
1996 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
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森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
1997 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
1998 |
西村充・マルタ西村展 旅茶碗展 |
(神戸阪急百貨店:兵庫) (ホッジポッジ:京都) |
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机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
1999 2000 |
現代新鋭作家4人展 2人展 |
(神戸阪急百貨店美術サロン:兵庫) (アートスペースTRY:東京) |
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高岡クラフトコンペティション |
(富山) |
2001 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
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カップ展 うつわ遊び 陶芸展<壁> キーウェストからの風 |
(珪:兵庫) (ギャラリー白:大阪) (ギャラリー共栄窯:愛知) |
2002 2003 |
I・W・Conch 招待作家 5人展 キーウェストの5人展 2人展 2人展 Ceramic Site |
(国際陶芸ワークショップ:アメリカ) (金沢) (Art Space Jyonaisaka:栃木) (ギャラリー陶園:滋賀) (Space KI:京都) (ギャラリー白:大阪) |
2004 2005 |
DELICACY Ceramic Site 2004 Ceramic site 2005 |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
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うつわ展ー食をたのしむ「酒器」 |
(京阪百貨店守口店アートサロン・大阪) |
2006 2007 2008 |
Ceramic Site 2006 Ceramic Site 2007 Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
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現代陶芸作家による Ceramic Site 2008 |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2009 2010 |
Ceramic Site 2009 Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
受賞 |
1991 |
高岡クラフトコンペティション 奨励賞 |
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□ 長谷川 直人
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□ 略歴
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1958 |
京都府生まれ |
1985 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了 |
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個展 |
1984 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1985 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1987 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1988 |
ギャラリーいそがや |
(東京) |
1989 |
アートスペース虹 |
(京都) |
1990 |
アートスペース虹 |
(京都) |
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ギャルリプス |
(東京) |
1991 |
ギャラリーm |
(東京) |
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GREEN COLLECTIONS MULTIPLE |
(東京) |
1992 |
アートスペース虹 |
(京都) |
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ギャルリプス |
(東京) |
1994 |
アートスペース虹 |
(京都) |
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ギャルリプス |
(東京) |
1995 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1997 |
ギャルリプス |
(東京) |
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ギャラリー器館 |
(京都) |
1998 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
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THO ART SPACE |
(韓国) |
1999 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2000 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2001 |
アートスペース虹 |
(京都) |
2002 |
ギャルリプス |
(東京) |
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ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2004 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2005 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2006 |
アートスペース虹 |
(京都) |
2007 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
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SILVER SHELL |
(東京) |
2008 |
ギャルリプス |
(東京) |
2009 |
アートスペース虹 |
(京都) |
主なグループ展 |
1992 |
「次代を担う作家」展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
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1992現代陶芸国際邀請展 |
(国立歴史博物館:台湾) |
1995 |
京都市芸術新人賞受賞作家展 |
(京都四条ギャラリー:京都) |
1996 |
交感する陶芸 |
(愛知県陶磁資料館:愛知) |
1997 |
「美の予感」展 |
(高島屋美術画廊:東京/横浜/京都/大阪) |
1998 |
作り手たちの原像展 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
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新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
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現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
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(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
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無作為の作為 |
(ギャラリー白3:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
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