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Ceramic Site 2021 <テキスト:マルテル坂本牧子>
清水 六兵衞・國方 善博・重松 あゆみ・須浜 智子・長谷川 直人・堀野 利久
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2021.5.31-6.12 (6.6close) ギャラリー白
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Ceramic Site 2020-2021 それでも、前へ |
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について、日本で最初に報道されたのは2019年の大晦日であった。それから3か月余りが経った2020年4月7日、緊急事態宣言が発令された。最初は中国、その後、アメリカやヨーロッパで猛威を振るっていた未知のウイルスによる脅威は、あっけなく日本にも上陸してしまった。1年前の今頃は、殆どの美術館・博物館が臨時休館となり、アートフェアやギャラリーでの展示も中止や延期が相次いでいた。このような未曾有の有事において、芸術や文化が真っ先に「不要・不急」のレッテルを貼られたことが、重く心にのしかかった。そして、「Ceramic Site 2020」は中止となり、2020年6月に開幕予定であった兵庫陶芸美術館開館15周年記念展「No Man’s Land−陶芸の未来、未だ見ぬ地平の先」も翌春への延期が決定した。辛く厳しい時間だった。
あれから1年以上が過ぎたが、信じ難いことに「コロナ禍」はまだ続いている。私自身、結果的に、超多忙となり、夥しい量の仕事をひたすらこなしたはずなのだが、何にも実感が持てず、どうしても「失われた時間」との思いが消えない。それでも、前へ。それしかない。2021年3月20日、およそ9ヶ月遅れて、「No Man’s Land」は無事に開幕することができた。「Ceramic Site 2021」も開催できることを心から祈っている。
「陶芸」や「やきもの」に付随してくる既成概念を取り払い、「まだ誰もいない、これから切り拓いていくような場所」「複数のジャンルが重なり合うような、ニュートラルな場所」に作品を据えて、21世紀の新しい陶芸表現について、未来への示唆を含むような展示がしたいとずっと考えていた。「No Man’s Land」は、1970年代から1980年代生まれの作家15名によるグループ展で、「Ceramic Site」からは、かのうたかお(1974- )に参加してもらった。「No Man’s Land」では、年長グループに入るかのうだが、1950年代から1970年代生まれの作家15名で構成される「Ceramic Site」では、現在、最年少となる。しかし、彼の存在を、この二つの展覧会において、それぞれ比較してみるとき、面白い「ズレ」に気づく。「Ceramic Site」では、もっとも斬新なアプローチと造形で特異な存在感を放つかのうの作品が、「No Man’s Land」では、ある意味、陶芸についての、骨太な問題提起を試みる、コンセプチュアルな側面が際立つのである。
1990年代に大学で学んでいるかのうは、陶による立体造形が、切実に「美術」を志向する一方で、どうしてもその出自から、「工芸」という範疇に括られ、なかなか「美術」として認められないというジレンマを長く抱えた時代と、「工芸」という枠にとらわれず、自己の世界の中で、技術とコンセプトを徹底的に切磋琢磨することで、新しい表現を切り拓こうとする新世代の作家たちが台頭し始める2000年代以降の動向の、双方を知る世代である。かのうの代表作《壺中天アリ》シリーズは、「陶で制作することの意義」を厳しく追求してきたからこそ、生まれたものであろうし、このシリーズを通して、「あらゆる価値観を問い直す」というコンセプトを明確に打ち出すことで、旧態然としたやきものの価値観に対しての反骨精神を隠さない。素材に対しても、プロセスに対しても、造形に対しても、豪快でアクロバティックなアプローチを試みているが、その次の世代には、あまり見られない傾向なのかもしれない。
「Ceramic Site」は、関西を拠点に活動し、「現代陶芸」を牽引してきた実力派作家が一堂に会す展覧会としてすっかり定着しているが、2013年より、八代清水六兵衞(1954- )が加わったことによって、1980年代から現在まで、ダイナミックにアップグレードしてきた陶芸表現について、よりいっそう厚みを持って振り返ることが出来るようになったのではないだろうか。現在は、ジャンルの越境も珍しくなくなったが、大学で建築を学んだ清水は、いち早く建築的要素をやきものの造形に取り入れ、設計図に基づいてタタラ状の土を切り、結合させてフォルムを構築するという方法で、空間に構造物を立ち上がらせた。時には、モジュールを用いて、大型の作品にも取り組み、積極的に空間を機能させる陶芸作品を制作してきた。さらには、焼成による歪みやへたりを造形に取り入れることで、やきものの持つプリミティヴな側面を強調している。
私は、これからの、2020年代の陶芸表現を予想するとき、工芸という枠を超えて、美術や建築、デザイン、漫画、アニメーションに至るまで、現代を取り巻くあらゆる要素が加わっていく「超工芸」というような流れがある一方で、この「プリミティヴィズム(primitivism)」への揺り返しがあるのではないかと考えている。実感の持てない、不安な世の中で、この大地と繋がる土と、生身の人間の身体性を介して生まれるやきもののプリミティヴな力こそが、もっともリアリティのある表現メディアとして、大きな可能性を秘めているように思うのだ。ここでいうプリミティヴとは、「原始的、根源的」といった本来の意味だけでなく、もっと本質的で、現代的なアプローチを含むものである。「現代的なプリミティヴィズム」について、興味深い言及をしたのは、1990年、滋賀県立陶芸の森の開設記念展「土の発見−現代陶芸と原始土器」において、本展を監修した美術史家の乾由明であった(1)。ここでは、現代陶芸と原始土器との関係に焦点を当て、特に1950年代後半から現れ始める、戦後の日本陶芸におけるプリミティヴィズムの系譜について検証するものであったが、注目すべきは、考古学的事実や形式上の特徴ではなく、「プリミティヴな所産だけが持つ激しいエネルギー」が、現代にも通ずる、生きてリアルな美意識ではないかという指摘であった。土の真性とどのように向かい、各の造形へと活かしていくのか。洗練の中にもプリミティヴなエネルギーで満たされるもの。それが、陶の底力なのかもれない。
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Makiko Sakamoto-Martel(兵庫陶芸美術館学芸員)
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(1) 乾由明「現代陶芸とプリミティヴィズム−土の発見をめぐって」『土の発見−現代陶芸と原始土器』所収、世界陶芸祭実行委員会、1990年、pp.15-94
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□ 清水 六兵衞
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□ 略歴
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1954 |
京都市生まれ |
1979 |
早稲田大学理工学部建築学科卒業 |
2000 |
八代 清水六兵衞を襲名 |
現在 |
国際陶芸アカデミー(IAC)会員 |
|
個展 |
1985 |
マスダスタジオ |
(東京) |
1987 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1988 |
マスダスタジオ |
(東京) |
|
京都朝日サロン |
(京都) |
1989 |
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
INAXギャラリー |
(東京) |
1990 |
渋谷西武百貨店 |
(東京) |
|
浜松西武百貨店 |
(静岡) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
1992 |
マスダスタジオ |
(東京) |
1993 |
京都市四条ギャラリー |
(京都) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
ギャラリー小柳 |
(東京) |
1994 |
メモリーズギャラリー |
(愛知) |
1995 |
栃木県総合文化センター |
(栃木) |
|
原画廊 |
(茨城) |
1996 |
マスダスタジオ |
(東京) |
|
鳥取大丸百貨店 |
(鳥取) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
1997 |
伊勢丹新宿店 |
(東京) |
1998 |
コンテンポラリーアートNIKI |
(東京) |
1999 |
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
ギャラリー彩陶庵 |
(山口) |
|
世界のタイル博物館企画展示室 |
(愛知) |
|
伊丹市立工芸センター |
(兵庫) |
2000 |
守山市民ホール |
(滋賀) |
|
ギャラリーK |
(岡山) |
2001 |
京都高島屋 |
(京都) |
|
日本橋高島屋 |
(東京) |
2002 |
祇をん小西 |
(京都) |
|
益田ギャラリー |
(東京) |
2003 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー十玄門 |
(東京) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
イムラアートギャラリー |
(京都) |
2005 |
大阪高島屋 |
(大阪) |
|
横浜高島屋 |
(神奈川) |
|
米子高島屋 |
(鳥取) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2007 |
京阪百貨店守口店 |
(大阪) |
2008 |
大丸心斎橋店美術画廊 |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
名古屋高島屋 |
(愛知) |
|
米子高島屋 |
(鳥取) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2011 |
日本橋高島屋 |
(東京) |
|
大阪高島屋 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2013 |
横浜高島屋 |
(神奈川) |
|
名古屋高島屋 |
(愛知) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
高島屋京都展 |
(京都) |
2017 |
博多大丸福岡天神店 |
(福岡) |
2018 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1983 |
朝日陶芸展 '83 |
|
1986 |
第14回中日国際陶芸展 |
|
|
朝日陶芸展 '86 |
|
|
汎世界創作陶芸展 |
(ニューコア百貨店:ソウル) |
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セラミック・アネックス・シガラキ'86 |
(滋賀県立近代美術館ギャラリー:滋賀/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
第1回国際陶磁器展 美濃 '86 |
|
1988 |
八木一夫賞'88 現代陶芸展 |
|
1989 |
秋山陽・清水柾博・福本繁樹展 |
(ABCギャラリー:大阪) |
|
八木一夫賞'89 現代陶芸展 |
|
|
清水柾博・長江重和 二人展 |
(京都大丸:京都) |
|
日韓青年陶芸作家交流展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
第2回国際陶磁器展 美濃 '89 |
|
|
ユーロパリア'89-日本「昭和の陶芸-伝統と革新」展 |
(モンス市立美術館:ベルギー) |
1990 |
陶芸の現在-京都から |
(高島屋:東京/横浜/大阪/京都) |
|
土の造形 |
(栃木県立美術館:栃木) |
|
韓日青年陶芸作家交流展 |
(錦湖美術館:ソウル) |
|
現代の陶芸 |
(和歌山県立近代美術館:和歌山) |
1991 |
京都工芸の新世代 |
(松屋銀座:東京) |
|
平成陶芸の全貌と展望展 |
(天満屋:岡山/福山/米子/広島) |
|
日韓青年陶芸作家交流展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
ミーム・プール展 |
(小原流会館:東京) |
|
若き旗手達-陶芸 |
(伊丹市立工芸センター:兵庫) |
1992 |
韓日青年陶芸作家交流展 |
(土アートスペース:ソウル) |
|
陶芸の現在-京都から |
(高島屋:東京/京都/大阪/横浜) |
|
陶芸の現在性展 |
(神戸西武百貨店:兵庫/池袋西武百貨店:東京) |
|
第3回「次代を担う作家」展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
1993 |
芸術祭典・京-変貌する森 |
(下鴨神社:京都) |
|
現代の陶芸 1950-1990 |
(愛知県立美術館:愛知) |
|
第48回ファエンツァ国際陶芸展 |
(ファエンツァ:イタリア) |
|
日本・韓国現代造形作家交流展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1994 |
平安建都1200年記念 美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
|
京都創作陶芸のながれ |
(京都文化博物館:京都) |
|
セラミック・アネックス・シガラキ'94 |
(滋賀県立近代美術館ギャラリー:滋賀) |
|
クレイワーク |
(国立国際美術館:大阪) |
1995 |
現代・京都の工芸 |
(京都文化博物館:京都) |
|
第49回ファエンツァ国際陶芸展 |
(ファエンツァ:イタリア) |
1996 |
写楽再見 |
(国際交流フォーラム:東京) |
|
IAC '96 JAPAN 国際陶芸アカデミー会員展 |
(佐賀県立美術館:佐賀) |
1997 |
SIDNEY MYER FUND INTERNATIONAL CERAMICS AWARD |
(HEPPARTON ART GALLEY:オーストラリア) |
1998 |
'98新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1999 |
森で生まれた作品展-アーティストインレジデンスから1998 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
なんてき・れ・い なんて不思議-釉薬の表現と陶芸美 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
日本現代陶芸展-前衛の動向 |
(ファン・ボンメル・ファン・ダン・フェンロ市立美術館:オランダ) |
|
現代陶芸の精鋭 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
|
京都の工芸 1945-2000 |
(京都国立近代美術館:京都/東京国立近代美術館工芸館:東京) |
2002 |
タカシマヤ美術賞展 |
(高島屋:東京/横浜/大阪/京都) |
|
国際現代陶芸招待展 |
(台北縣立鶯歌陶瓷博物館:台湾) |
|
現代陶芸100年展 |
(岐阜県現代陶芸美術館:岐阜) |
2003 |
日陶芸作家交流展2003 |
(ギャラリーサガン:ソウル) |
|
2003現代韓日陶芸展-共生をめざして |
(錦湖美術館/錦湖アートギャラリー:ソウル) |
|
九州・京都陶芸八人の会 |
(福岡アジア美術館交流ギャラリー:福岡) |
2004 |
カイロスの時・空・間 |
(瀬戸市新世紀工芸館:愛知) |
|
国際交流邀請展 |
(中国美術館:北京) |
|
清水六兵衞歴代展 |
(千葉市美術館:千葉) |
2005 |
やきもの新感覚シリーズ・50人 |
(セントレアギャラリー:愛知) |
|
林邦佳・清水六兵衞・田嶋悦子展 -2004年度日本陶磁協会賞受賞記念 |
(和光:東京) |
|
疎通・拡散 |
(ミラル美術館:ソウル) |
2006 |
黒田克正×清水六兵衞-物質と意識の磁場 |
(ギャラリーなかむら:京都) |
|
CERAMICS beyond borders |
(National Library:シンガポール) |
2007 |
<素材×技術>からフォルムへ-陶 |
(ギャラリーヴォイス:岐阜) |
|
第22回現代日本彫刻展'07 |
(宇部市野外彫刻美術館:山口) |
2008 |
黒田克正×清水六兵衞-物質と意識の磁場PartII |
(ギャルリー東京ユマニテ:東京) |
|
京都工芸の精華展 |
(京都芸術センター:京都、エスパース ベルタン ポアレ:パリ) |
2009 |
OAP彫刻の小径2009 汽水域 |
(アートコートギャラリー:大阪) |
2009 |
第4回パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
2010 |
IAC会員展 |
(セーブル国立陶磁美術館:パリ) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
受賞 |
1983 |
朝日陶芸展'83 グランプリ受賞 |
1986 |
第14回中日国際陶芸展 外務大臣賞 |
1986 |
朝日陶芸展 '86 グランプリ受賞 |
1988 |
京都市芸術新人賞受賞 |
|
八木一夫賞 '88 現代陶芸展 優秀賞 |
1989 |
八木一夫賞'89 現代陶芸展 読売賞 |
1992 |
第3回「次代を担う作家」展 大賞受賞 |
1993 |
京都府文化賞 奨励賞受賞 |
1997 |
SIDNEY MYER FUND INTERNATIONAL CERAMICS AWARD Poyntzpass Pioneers Ceramics Award 受賞 |
1999 |
タカシマヤ美術賞受賞 |
2005 |
2004年度日本陶磁協会賞受賞 |
2009 |
京都府文化賞 功労賞 受賞 |
2013 |
京都美術文化賞受賞 |
パブリックコレクション |
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東京国立近代美術館 |
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国立国際美術館 |
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国際交流基金 |
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京都府文化博物館 |
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京都市美術館 |
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和歌山県立近代美術館 |
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滋賀県立陶芸の森 |
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高松市立美術館 |
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岐阜県現代陶芸美術館 |
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茨城県陶芸美術館 |
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エバーソン美術館(アメリカ) |
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大英博物館(イギリス) |
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台北市立美術館(台湾) |
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プラハ装飾美術館(チェコ) |
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王立オンタリオ美術館(カナダ) |
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シェパートンアートギャラリー(オーストラリア) |
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セーブル国立陶磁美術館(フランス) |
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ケラミオン美術館(ドイツ) |
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京都迎賓館 |
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ベナーキ美術館(ギリシャ) |
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中国美術館(中国) |
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□ 國方 善博
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□ 略歴
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1969 |
香川県生まれ |
1992 |
京都市立芸術大学美術学部工芸科陶磁器専攻卒業 |
1994 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1995 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1996 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2002 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2006 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2007 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
京阪百貨店守口店 京阪美術画廊U |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2010 |
INAXガレリアセラミカ |
(東京) |
|
香老舗 松栄堂 京都本店 松吟ルーム |
(京都) |
グループ展 |
1991 |
彩ーnature |
(京都市立芸術大学ギャラリー:京都) |
1994 |
4人のうつわ |
(アートスペース八源:京都) |
1997 |
掌中のかたち展 |
(ギャラリー器館:京都) |
2000 |
過ぎ行く夏のなごり…展 |
(アートスペース八源:京都) |
2004 |
「1978~」高松工芸美術科卒業生の今 |
(高松市美術館:香川) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-食を楽しむ「酒器」 |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2006 |
酒器展 |
(ギャラリー北野坂:兵庫) |
|
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
うつわ展-おうちで食べよう晩ごはん |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2007 |
うつわ展-お茶を楽しむ |
|
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
國方善博・濱名ひとみ陶展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
陶ノウツワ展 |
(ART SPACE キノシタ:鳥取) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2008 |
独り者の為のMinimal Vessels |
(ギャラリー器館:京都) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2008 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展ー使って飾れるお皿たち |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2009 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信・百花繚乱展 2010 |
(兵庫県立美術館ギャラリー:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
2011 |
二・五次元-絵画考- |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
ガレリア セラミカの夏 器・小さなオブジェ・道具展 |
|
(INAXガレリアセラミカ:東京) |
|
陶芸展「以美為用」 |
(高島屋京都店6階美術画廊:京都) |
|
干支と縁起物 |
(楽空間 祇をん小西:京都) |
2012 |
二・五次元-絵画考- |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
陶芸展「以美為用」 |
(高島屋京都店6階美術画廊:京都) |
|
Ceramic Site 2012 〜陶芸の可能性〜 |
|
(京阪百貨店守口店 京阪ギャラリー:大阪) |
|
尼崎アートフェスティバル2012 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
干支と縁起物 |
(楽空間 祇をん小西:京都) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
二・五次元-絵画考- |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
陶芸展「以美為用」 |
(高島屋京都店6階美術画廊:京都) |
|
尼崎アートフェスティバル2013 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店京阪美術画廊:大阪) |
|
干支と縁起物 |
(楽空間 祇をん小西:京都) |
|
日韓陶芸交流展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
|
二・五次元 -絵画考- |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
陶芸展「以美為用」 |
(高島屋京都店6階美術画廊:京都) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
公募展 |
2009 |
長三賞現代陶芸展 |
(愛知) |
2010 |
京都工芸ビエンナーレ |
(京都文化博物館:京都) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
2011 |
全関西美術展 |
(大阪市立美術館:大阪) |
|
国際陶磁器展美濃 |
(岐阜) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
2012 |
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
|
□ 重松 あゆみ
|
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|
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|
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|
□ 略歴
|
1958 |
大阪府生まれ |
1981 |
京都市立芸術大学工芸科陶磁器専攻卒業 |
1983 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1982 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1984 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1985 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1986 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
|
ギャラリー玄海 |
(東京) |
1987 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1988 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー玄海 |
(東京) |
1989 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
シティギャラリー |
(兵庫) |
|
日本橋三越 |
(東京) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
1992 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
日本橋三越 |
(東京) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
|
ギャラリーコヤナギ |
(東京) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1995 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1997 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
コンテンポラリーアートNIKI |
(東京) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
海文堂ギャラリー |
(兵庫) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1999 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー紅 |
(京都) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2001 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
|
ギャラリーシマダ |
(兵庫) |
|
ワコール銀座アートスペース |
(東京) |
2002 |
京阪百貨店守口店 |
(大阪) |
2003 |
イムラアートギャラリー |
(京都) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
祇をん小西 |
(京都) |
2006 |
ギャラリーシマダ |
(兵庫) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
|
ワコール銀座アートスペース |
(東京) |
2007 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2008 |
ギャラリー嶋田deux |
(兵庫) |
2009 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2010 |
ギャルリ・プス |
(東京) |
|
ギャラリー嶋田deux |
(兵庫) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2011 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2013 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2016 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2017 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2018 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2019 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2020 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
グループ展 |
1982 |
京都クラフト展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1983 |
京都クラフト展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1984 |
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1985 |
涸沼「土の光景」 |
(茨城) |
|
アートフロント 50-西風のコロンブスたち |
|
(心斎橋パルコ:大阪) |
|
京都美術工芸選抜展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1986 |
'86八木一夫賞現代陶芸展 |
(京都府立文化芸術館:京都) |
|
朝日現代クラフト展 |
(梅田阪急百貨店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
|
中日国際陶芸展 |
(三越百貨店:愛知) |
1987 |
'87八木一夫賞現代陶芸展 |
(京阪百貨店守口店:大阪) |
|
京展 |
(京都市美術館:京都) |
1988 |
装飾の原点 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
大阪現代アートフェア |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1989 |
'89八木一夫賞現代陶芸展 |
|
(京阪百貨店守口店:大阪/伊勢丹:東京) |
|
朝日現代クラフト展招待出品 |
(阪急百貨店:大阪/東京) |
1990 |
兵庫の美術家 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
1992 |
陶芸の現在性展 |
(西武百貨店 神戸店:兵庫/池袋店:東京) |
|
次代を担う作家展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
朝日現代クラフト展招待出品 |
(阪急百貨店:大阪/東京) |
|
兵庫の美術家 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
1993 |
現代の陶芸 1950--1990 |
(愛知県美術館:愛知) |
1994 |
心で見る美術館 |
(名古屋市美術館:愛知) |
|
クレイワーク |
(国立国際美術館:大阪) |
1996 |
美の予感展 |
(高島屋美術画廊:東京/大阪/京都/横浜) |
|
韓日陶芸大学認識展 |
(慶北産業大学:韓国) |
|
Contemporary Ceramics |
|
(Japan Information and Culture Center:ワシントン) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1997 |
国際色絵陶磁器フェア '97 九谷「世界の色絵陶磁器展」 |
|
(こまつドーム:石川) |
|
嗜欲の器展「器物と美術」 |
(ギャラリーいそがや:東京) |
1998 |
つくり手たちの原像 |
(滋賀県陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
日本・韓国女流陶芸展 |
(伊丹市立工芸センター:兵庫) |
|
陶芸の現在的造形 |
(リアスアーク美術館:宮城) |
1997 |
「かたち」の領分ー機能美とその転生 |
|
(東京国立近代美術館工芸館:東京) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1999 |
森で生まれた作品展-アーティスト イン レジデンスから |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
韓日女流陶芸展 |
(KOPAC:韓国) |
|
Women in Clay, Window to the 21st Century |
|
(Gallery of the International Ceramics Studio・ケチケメイト/Tolgyfa Gallery・ハンガリー) |
|
日本現代陶芸展ー前衛の動向 滋賀県立陶芸の森収蔵作品を中心にして |
|
(ファンボンメルファンダンフェロン市立美術館・オランダ) |
2000 |
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
2001 |
現代陶芸の精鋭 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
|
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2002 |
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
|
アジア環太平洋国際現代陶芸展 |
|
(台北県立鶯歌陶磁博物館:台湾) |
|
JAPAN in BLEKINGE |
(Kulturcentrum:スウェーデン) |
|
日本の陶芸 |
(Scharpoord カルチャーセンター:ベルギー) |
|
現代陶芸の100年展 |
(岐阜県現代陶芸美術館:岐阜) |
2003 |
Ceramic Site 2003 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
柳原睦夫と現代陶芸の尖鋭たち |
(高知県立美術館:高知) |
|
the art of earth |
(国立国際美術館:大阪) |
|
the art of earth |
(国立国際美術館:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic for Use : A New Perspective |
|
(ハワイ州立大学:アメリカ) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Collect |
(The Victoria & Albert Museum:イギリス) |
|
近代工芸の百年 |
(東京国立近代美術館工芸館:東京) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
日本陶芸100年の精華 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
兵庫の陶芸 |
(兵庫県陶芸美術館:兵庫) |
|
華やぎのかたち |
(高島屋:東京) |
|
パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
|
魅せられる...今、注目される日本の陶芸展 |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
|
架空通信 百花繚乱展 2007 |
(兵庫県立美術館:兵庫) |
2008 |
陶で彩る |
(東広島市立美術館:広島) |
|
重松あゆみ・竹内真吾 |
(瀬戸市新世紀工芸館:愛知) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
The 10th International Shoebox Sculpture Exhibiton |
|
(ハワイ州立大学:アメリカ) |
|
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
未来へのタカラモノ |
(高島屋東京店/大阪店/新宿店/京都店) |
|
Touch Fire |
(スミスカレッジ美術館:アメリカ) |
2010 |
フタのある形 Part U |
(ギャラリーヴォイス:岐阜) |
|
ひょうごゆかりの美術家展 |
(原田の森ギャラリー:兵庫) |
|
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸の地平を拓く |
(兵庫陶芸美術館:兵庫) |
|
East-West Ceramic Collaboration X |
|
(ハワイ州立大学:アメリカ) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic Site 2012 〜陶芸の可能性〜 |
|
(京阪百貨店守口店 京阪ギャラリー:大阪) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
|
重松あゆみ・伊藤慶二展 |
(壺中居:東京) |
2018 |
日本陶磁協会賞受賞作家展 |
(和光本店:東京) |
|
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
受賞 |
1982 |
京展 市長賞 |
|
京都クラフト展 佳作賞 |
1983 |
京都クラフト展 奨励賞 |
1984 |
朝日現代クラフト展 優秀賞 |
|
京展 あかね賞 |
1989 |
国際陶磁器フェスティバル’89美濃 審査員特別賞 |
1995 |
第1回神戸キワニス文化賞 |
1996 |
平成8年度神戸市文化奨励賞 |
1998 |
第10回倫雅美術奨励賞 |
2001 |
平成13年度兵庫県芸術奨励賞 |
2017 |
2016年度日本陶磁器協会賞 |
2018 |
第31回京都美術文化賞 |
パブリックコレクション |
|
東京国立近代美術館工芸館 愛知県陶磁資料館 岐阜県現代陶芸美術館 滋賀県立陶芸の森陶芸館 石川県立九谷焼技術研究所 エバーソン美術館 アルゼンチン近代美術館「日本の家」 International Ceramic Studio 台北県立鶯歌陶磁博物館 高松市美術館 国立国際美術館 スミスカレッジ美術館 兵庫陶芸美術館 |
|
|
□ 須浜 智子
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1965 |
神戸市生まれ |
1988 |
京都市立芸術大学卒業美術学部工芸科卒業 |
1990 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器専攻修了 |
|
個展 |
1990 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1991 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1994 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1995 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1999 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
2001 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
Za Gallery |
(京都) |
|
京都高島屋美術工芸サロン |
(京都) |
2002 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーエスプリヌーボー |
(岡山) |
2003 |
INAX ガレリアセラミカ新宿 |
(東京) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2004 |
ギャラリーエスプリヌーボー |
(岡山) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2006 |
INAX 世界のタイル博物館 |
(愛知) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー島田deux |
(兵庫) |
2007 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2008 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
ギャラリー島田deux |
(兵庫) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2011 |
ギャラリー島田deux |
(兵庫) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2017 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2018 |
ギャラリー白kuro |
(大阪) |
2019 |
ギャラリー白kuro |
(大阪) |
2020 |
ギャラリー白kuro |
(大阪) |
グループ展 |
1994 |
森で生まれた作品展-アーティスト イン レジデンスから |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
京都野外陶芸展-大地の器 |
(梅小路公園:京都) |
1997 |
Ceramic Art Now -第4回ヤングセラミストミーティング in 中四国 |
|
(岡山県立大学:岡山) |
1998 |
香りの器展 |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
ETO-TEN |
[以降毎年出品](京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
1999 |
陶・造形の指針展H |
(大丸心斎橋店工芸サロン:大阪) |
2000 |
福助展 |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
2000 |
ザ・オマモリ展 2000-五十人五十色 |
|
(ギャラリーにしかわ:京都) |
2001 |
THE BAG-街を行くアート |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
|
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2001 |
ふたのあるかたち |
(ギャラリーにしかわ:京都) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ガレリアセラミカの11人展 -2003年セレクション- |
|
(INAXライブミュージアム世界のタイル博物館:愛知) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
無形なるものたち |
(ギャラリー島田:兵庫) |
2004 |
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
三人展 |
(ギャラリーなかむら:京都) |
|
うつわ展-食を楽しむ「酒器」 |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
ミニアチュール神戸展 2005 Vol.5 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展-おうちで食べよう晩ごはん |
|
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
ミニアチュール神戸展 2006 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
|
信楽を訪れた594人の陶芸家たち |
|
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展 |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
|
兵庫の陶芸 |
(兵庫陶芸美術館;兵庫) |
|
ザ・オマモリ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
ミニアチュール神戸展 2007 Vol.6 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
|
酒器と器展 |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
2008 |
陶で彩る |
(東広島市立美術館:広島) |
|
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2008 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2009 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2010 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
|
Naturals, Not By Nature |
|
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
|
アースティックな暮しPart-9 |
(ギャラリーTAA:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
JAMIN CUBIC |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic Site 2012 〜陶芸の可能性〜 |
|
(京阪百貨店守口店 京阪ギャラリー:大阪) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
三人展 |
(ギャラリーなかむら:京都) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
魅惑の陶芸 |
(京阪美術画廊:大阪) |
|
須浜智子・政木貴子 二人展 |
(ギャラリー島田:兵庫) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
進行形・女子陶芸 II |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
|
かわいいやきものわきあいあい |
(兵庫陶芸美術館:兵庫) |
|
陶芸二人展 存在の意味 陶×陶 |
(尼信会館:兵庫) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
公募展 |
1988 |
八木一夫賞現代陶芸展 入選 |
1988 |
陶芸ビエンナーレ 入選 |
|
朝日陶芸展 入選 |
|
国際陶磁器展美濃 入選 |
|
八木一夫賞現代陶芸展 入選 |
1992 |
朝日陶芸展 入選 入選 |
|
国際陶磁器展美濃 入選 |
1993 |
長三賞陶芸展 入選 |
|
陶芸ビエンナーレ 入選 |
1994 |
京都工芸ビエンナーレ 入選 |
|
朝日陶芸展 入選 入選 |
1997 |
京都工芸ビエンナーレ 入選 |
1999 |
京都美術工芸展 入選 |
|
朝日現代クラフト展 入選 |
|
|
□ 長谷川 直人
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1958 |
京都府生まれ |
1985 |
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了 |
|
個展 |
1984 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1985 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1987 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1988 |
ギャラリーいそがや |
(東京) |
1989 |
アートスペース虹 |
(京都) |
1990 |
アートスペース虹 |
(京都) |
|
ギャルリプス |
(東京) |
1991 |
ギャラリーm |
(東京) |
|
GREEN COLLECTIONS MULTIPLE |
(東京) |
1992 |
アートスペース虹 |
(京都) |
|
ギャルリプス |
(東京) |
1994 |
アートスペース虹 |
(京都) |
|
ギャルリプス |
(東京) |
1995 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
1997 |
ギャルリプス |
(東京) |
|
ギャラリー器館 |
(京都) |
1998 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
|
THO ART SPACE |
(韓国) |
1999 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2000 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2001 |
アートスペース虹 |
(京都) |
2002 |
ギャルリプス |
(東京) |
|
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2004 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
2005 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2006 |
アートスペース虹 |
(京都) |
2007 |
ギャラリー目黒陶芸館 |
(三重) |
|
SILVER SHELL |
(東京) |
2008 |
ギャルリプス |
(東京) |
2009 |
アートスペース虹 |
(京都) |
2013 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
主なグループ展 |
1992 |
「次代を担う作家」展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
1992現代陶芸国際邀請展 |
(国立歴史博物館:台湾) |
1995 |
京都市芸術新人賞受賞作家展 |
(京都四条ギャラリー:京都) |
1996 |
交感する陶芸 |
(愛知県陶磁資料館:愛知) |
1997 |
「美の予感」展 |
(高島屋美術画廊:東京/横浜/京都/大阪) |
1998 |
作り手たちの原像展 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
無作為の作為 |
(ギャラリー白3:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
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□ 堀野 利久
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□ 略歴
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1955 |
京都府生まれ |
1976 |
浪速短期大学デザイン美術科工業デザイン専攻卒業 |
1976 |
浪速短期大学デザイン美術科副手拝命 |
1984 |
浪速短期大学デザイン美術科助手拝命 |
1993 |
浪速短期大学デザイン美術科講師拝命 |
現在 |
大阪芸術大学短期大学部准教授 意匠学会会員 民族芸術学会会員 大阪彫刻家会議会員
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個展 |
1980 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1982 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1984 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
1985 |
ギャラリー陶千房 |
(京都) |
1986 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1988 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1989 |
ギャラリー西宮 |
(兵庫) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
アートホックス |
(大阪) |
1992 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1993 |
ABCギャラリー |
(大阪) |
|
マスダスタジオ |
(東京) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
アートホックス |
(大阪) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2003 |
番画廊 |
(大阪) |
2005 |
番画廊 |
(大阪) |
2006 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2007 |
番画廊 |
(大阪) |
2008 |
eco地蔵 |
(大雅堂:京都) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2009 |
番画廊 |
(大阪) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2011 |
番画廊 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2013 |
番画廊 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2016 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2017 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2018 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2019 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2021 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1975 |
日韓交流展 |
(大阪芸術センター:大阪) |
1978 |
全関西美術展 |
(大阪芸術センター:大阪) |
|
日本クラフトコンペ |
(京都市立勧業会館:京都) |
|
大阪中心にみる<陶芸新地図> |
(大阪府民ギャラリー:大阪) |
1979 |
京展 |
(京都市立美術館:京都) |
1975 |
日展 |
(東京都立美術館:東京/京都市美術館・京都) |
|
日本新工芸展 |
(高島屋:東京/京都) |
|
陶芸4人展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1980 |
一輪挿し展 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
全関西美術展 |
(京都市美術館:京都) |
|
CUP展 |
(ギャラリー陶千房:京都) |
1981 |
<陶>器展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1982 |
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
|
ART PLAZA '82 |
(アートプラザ) |
|
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
1983 |
陶展<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
韓日交流展 |
(弘益大学校博物館:韓国) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
CUP展 |
(ギャラリー陶千房:京都) |
|
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
1984 |
陶展<風> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
CRAFT展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1985 |
造形4人展 |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
DOKASEN展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
陶展<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
陶芸'86展 |
(ギャラリーかもめ:兵庫) |
|
陶芸<水> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
「陶人陶色」展 |
(ギャラリー安土:大阪) |
1987 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1988 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1989 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
|
TAO展<現代の屏風展> |
(アイホール:兵庫) |
1990 |
日本現代陶彫展マケット展 |
(土岐市立文化プラザ:岐阜) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1991 |
セラミックフォーラム京都'91 |
|
(ワコール銀座アートスペース:東京/京都市伝統産業会館:京都) |
|
手の中の太平洋 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
1991/現在地 |
(姫路市立美術館:兵庫) |
1992 |
1992 陶 - 開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
日本現代陶彫展マケット展 |
(土岐市立文化プラザ:岐阜) |
1993 |
マスダコレクション展 |
(マスダスタジオ:東京) |
1994 |
セラミックフォーラム京都野外陶芸展 |
(梅小路公園:京都) |
1995 |
1995 陶 - 我の風景 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1996 |
美の予感 |
(高島屋:東京/横浜/京都/大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1997 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1998 |
彫刻小品展 |
(マサゴギャラリー:大阪) |
|
OSAKA・ART現代の方向展 |
(画廊ぶらんしゅ:大阪) |
|
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1999 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2000 |
大阪府野外彫刻展 |
(靭公園:大阪) |
|
WHO’S WHO展 |
(ギャラリー楓:大阪) |
1999 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2001 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2001 |
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2002 |
浮ー堀野利久+TAMA |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
|
花と彫刻展 |
(靭公園:大阪) |
|
彩ー堀野利久+八木千津子 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
彩ー田路紀美子+堀野利久 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
作家たちの戯び心・掌サイズの小品展 Vol.3 |
(番画廊:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2007 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
無作為の作為 |
(ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2008 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2009 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
|
開館25周年記念「芭蕉-新しみは俳諧の花」 |
(柿衛文庫:兵庫) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
いとおしい美術を求めて |
(ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
尼崎アートフェスティバル2012 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
尼崎アートフェスティバル2013 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
見上げてみよう |
(ギャラリーPIAS:大阪) |
2017 |
堀野利久・山本修司 展 |
(ギャラリー白kuro:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2019 |
Ceramic Site 2019 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2021 |
Ceramic Site 2021 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
その他 |
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老人医療マンション アダトピア ミト(沼津)陶壁
京都府綾部工業団地(綾部)モニュメント
土岐市教育委員会(土岐)マケット
大阪医療福祉専門学校(大阪)陶壁
1983〜1987年 TO結成(若手陶芸家集団) |
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