|
|
|
|
|
|
|
|
|
■ |
Ceramic Site2018 <テキスト:マルテル坂本牧子> 清水 六兵衞・小海 滝久・ 堤 展子・西村 充・堀野 利久 |
|
2018.6.25-7.7 (7.1close) ギャラリー白3
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
陶芸の未来、新しい言葉 |
マルテル 坂本 牧子 |
私がCeramic Siteに初めて寄稿させていただいたのは2008年であった。タイトルは、「ニュー・セラミックスの可能性:A New Spirit in Ceramics」。お気づきのように、これは、1981年にロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「絵画における新しい精神(A New Spirit in Painting)」という展覧会名からの引用である。この展覧会は、1970年代後半から顕著となるポストモダンの流れを受け、ミニマリズムやコンセプチュアルアートなどへの反動から、具象性の強い「ニュー・ペインティング(New Painting)」がアートシーンを席捲する中、作品の形式よりもその内容を重視することにより、抽象的な絵画も包括する幅広い絵画の動向を捉えようとする契機となったものだ。同時期、彫刻においても、「彫刻の復権」を意識した「ニュー・スカルプチャー(New Sculpture)」という動向が生まれ、多種多様な素材を用いるようになった「彫刻」と、用途を捨て、純粋造形を志向する「工芸」とが急速に接近し、その境界線が非常に曖昧となっていた。では、絵画や彫刻の自律性が再び問われていたこの頃、「ニュー・セラミックス(New Ceramics)」と呼べるような新しい動きが、はたして陶芸には見られたのだろうか。そんなことをヒントに、陶芸を取り巻く現況についての考察を試みたものだった。
今、現在も、陶(焼成した土、Ceramics)を素材とする現代的な造形表現というものが確かに存在していて、その萌芽は、戦後直後の京都の作家たちの動きに認めるとしても、実際に、同時代の美術の影響を強く受けて、造形的にもコンセプト的にも著しく飛躍を遂げたといえるのは、やはり1980年代に入って大きくクローズ・アップされるようになった「クレイワーク(Clay work)」と呼ばれる新しい動きにおいてであり、ここで殆ど初めて、いわゆる陶芸の文脈ではなく、同時代のアートシーンの中で「陶芸」を捉える(あるいは捉え直す)ための「新しい言葉」が必要とされたのではないかと思われる。クレイワークの語源は、1962年にサンフランシスコ・アート・インスティテュートで開催された「Work in Clay by Six Artists」という展覧会名ではないかと言われているが、日本では、1970年代後半頃から1990年代前半頃まで、少しずつその概念を更新しつつ、従来の陶芸の文脈では括り切れない、幅広い造形表現を包括するために使われていた。そこには、陶を素材とする純粋な立体造形はもちろんのこと、生土を用いて焼成しない「アンファイア(Unfire)」や、焼成というプロセスを抽出し、土を使わない「ファイアリング(Firing)」などのコンセプチュアルな作品まで含まれているが、一方で、いわゆる器物の概念は含まれていない。つまり、土や陶を表現手段として用いたからといって、すべてがクレイワークというわけではなかった。
1990年代後半頃から、クレイワークに代わって「現代陶芸」という言葉が頻繁に登場するようになるが、ここには、実用陶器から伝統工芸、立体造形に至るまで、かなり幅広い表現形式のやきものが包括されている。狭義で陶による立体造形のみを指す場合もあるが、基本的には、現代において生み出される陶を用いた作品のすべてが対象となり、そこには茶陶や民藝なども含まれていく。その結果、従来の陶芸の範疇に収まり切らないような造形も含めて、すべて陶芸の範疇で捉えようという方向に転じていったのである。この傾向とパラレルするように、クレイワークという言葉が、2003年に国立国際美術館が企画した「大地の芸術−クレイワーク新世紀」という展覧会を最後に、殆ど見られなくなってしまったことが、そのことを示唆している。
クレイワークが、やきものの自律性を見失い、いわゆる「現代美術」の表現形式に回収されてしまったとの批判的な見方もあるが、私はそうは思わない。事実、クレイワークを牽引した作家たちの多くは、現在も陶を用いて制作を続けており、彼らが拓いた新しい陶芸表現の可能性は決して後退していない。むしろ、同時代の美術としっかりと帯同していたからこそ、その動向に極めて敏感であったと考える方が自然である。その後の美術の動きは、その背景となる社会情勢を反映して、目まぐるしく変化している。グローバル化の進む1990年代に台頭してきた「多文化主義(Multiculturalism)」や、2000年に美術家の村上隆氏が提唱した「スーパーフラット(Superflat)」、2004年にキュレーターの長谷川祐子氏が企画した金沢21世紀美術館開館記念展「21世紀の出会い−共鳴、ここ・から」で提起された「ポリフォニー(Polyphony)」などの動きを経て、既存のジャンルに収まらず、他の領域と積極的に交わる「クロスジャンル(Cross-genre)」も今ではすっかり珍しくなくなった。素材や技法を限定したからといって、表現の自由が制限されるわけではないのだ。
時間が遡るが、戦後の「前衛陶芸」を評して、「オブジェ(Objet)」という言葉が使われたことも、その後の陶芸表現の動きを混沌とさせた。オブジェは本来、客体や対象などを意味するフランス語だが、20世紀美術の重要な動向である「ダダイスム」と「シュールレアリスム」において、特殊な意味を持つようになった。ここでいうオブジェとは、既に存在しているものを、そのものが属する文脈から切り離し、新たな文脈を想起させることを目的として、そのものに手を加えず、ものとしてそのまま提示するという表現手法、あるいはそのように提示された作品に対しての呼称であった。しかし、前衛陶芸でいうオブジェとは、単に立体造形作品のことをいい、美術用語としてのオブジェの概念とは全く無関係である。ダダイスムは1910年代、シュールレアリスムは1920年代にそれぞれ始まった美術運動だが、日本では、これらを含む20世紀初頭から前半にかけての欧米の美術の動向が、戦後直後、同時代の美術の動向とともに纏めて一気に押し寄せ、ピカソもキュビスムも、ダダもシュールも、抽象も抽象表現主義も、そのすべてが「前衛」と捉えられた。ここでは、陶芸における前衛的な動きとして、実用を伴わない純粋立体造形が取り上げられ、「前衛=オブジェ」と総括されてしまったのである。陶芸におけるオブジェの概念は、その後、もっと複雑化していくのであるが、それも曖昧なまま、今日では、素材を選ばず、単なる立体造形を総称する言葉となってしまっている。
現代陶芸は、これからも、陶によって制作されたあらゆる傾向の作品を含んでいくと思われる。しかし、これからの21世紀の陶芸には、どのような分野におかれても、現代の造形としての存在感やリアリティーをいかに示すことができるかが、改めて求められていくだろう。日本の陶芸は、世界でも類のない素晴らしいポテンシャルを持ち、優れた作家たちが大勢いる。そのことを日本独自のものとして誇りに思うことはとても大事なことだが、日本人にしか理解できないような言葉で説明しているうちは、世界レベルにまで引き上げることは難しい。まずは、陶芸作品を色々な場面に引き出し、もっと多角的な視点からの批評に晒される機会を増やすべきである。それは今後、我々が陶芸をどのように見せていくのかにもかかっている。特定の素材や技法を用いることの必然性は、絶対的に作者自身が決めることだ。我々は、そこに表現されている内容にこそ、作者の示す創造の世界を見ていきたい。2020年もあと2年後に迫ってきた。現代陶芸の歴史もまた、新しいページが開かれていくことだろう。そこにはまた、新しい言葉が必要になってくるはずだ。未来を拓く鍵はここにある。
|
Makiko Sakamoto-Martel(兵庫陶芸美術館学芸員)
|
|
□ 清水 六兵衞
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1954 |
京都市生まれ |
1979 |
早稲田大学理工学部建築学科卒業 |
2000 |
八代 清水六兵衞を襲名 |
現在 |
国際陶芸アカデミー(IAC)会員 |
|
個展 |
1985 |
マスダスタジオ |
(東京) |
1987 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1988 |
マスダスタジオ |
(東京) |
|
京都朝日サロン |
(京都) |
1989 |
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
INAXギャラリー |
(東京) |
1990 |
渋谷西武百貨店 |
(東京) |
|
浜松西武百貨店 |
(静岡) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
1992 |
マスダスタジオ |
(東京) |
1993 |
京都市四条ギャラリー |
(京都) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
ギャラリー小柳 |
(東京) |
1994 |
メモリーズギャラリー |
(愛知) |
1995 |
栃木県総合文化センター |
(栃木) |
|
原画廊 |
(茨城) |
1996 |
マスダスタジオ |
(東京) |
|
鳥取大丸百貨店 |
(鳥取) |
|
ギャラリーなかむら |
(京都) |
1997 |
伊勢丹新宿店 |
(東京) |
1998 |
コンテンポラリーアートNIKI |
(東京) |
1999 |
ギャラリーなかむら |
(京都) |
|
ギャラリー彩陶庵 |
(山口) |
|
世界のタイル博物館企画展示室 |
(愛知) |
|
伊丹市立工芸センター |
(兵庫) |
2000 |
守山市民ホール |
(滋賀) |
|
ギャラリーK |
(岡山) |
2001 |
京都高島屋 |
(京都) |
|
日本橋高島屋 |
(東京) |
2002 |
祇をん小西 |
(京都) |
|
益田ギャラリー |
(東京) |
2003 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー十玄門 |
(東京) |
2004 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
イムラアートギャラリー |
(京都) |
2005 |
大阪高島屋 |
(大阪) |
|
横浜高島屋 |
(神奈川) |
|
米子高島屋 |
(鳥取) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2007 |
京阪百貨店守口店 |
(大阪) |
2008 |
大丸心斎橋店美術画廊 |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
2009 |
名古屋高島屋 |
(愛知) |
|
米子高島屋 |
(鳥取) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2011 |
日本橋高島屋 |
(東京) |
|
大阪高島屋 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2013 |
横浜高島屋 |
(神奈川) |
|
名古屋高島屋 |
(愛知) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
高島屋京都展 |
(京都) |
2017 |
博多大丸福岡天神店 |
(福岡) |
グループ展 |
1983 |
朝日陶芸展 '83 |
|
1986 |
第14回中日国際陶芸展 |
|
|
朝日陶芸展 '86 |
|
|
汎世界創作陶芸展 |
(ニューコア百貨店:ソウル) |
|
セラミック・アネックス・シガラキ'86 |
(滋賀県立近代美術館ギャラリー:滋賀/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
第1回国際陶磁器展 美濃 '86 |
|
1988 |
八木一夫賞'88 現代陶芸展 |
|
1989 |
秋山陽・清水柾博・福本繁樹展 |
(ABCギャラリー:大阪) |
|
八木一夫賞'89 現代陶芸展 |
|
|
清水柾博・長江重和 二人展 |
(京都大丸:京都) |
|
日韓青年陶芸作家交流展 |
(京都クラフトセンター:京都) |
|
第2回国際陶磁器展 美濃 '89 |
|
|
ユーロパリア'89-日本「昭和の陶芸-伝統と革新」展 |
(モンス市立美術館:ベルギー) |
1990 |
陶芸の現在-京都から |
(高島屋:東京/横浜/大阪/京都) |
|
土の造形 |
(栃木県立美術館:栃木) |
|
韓日青年陶芸作家交流展 |
(錦湖美術館:ソウル) |
|
現代の陶芸 |
(和歌山県立近代美術館:和歌山) |
1991 |
京都工芸の新世代 |
(松屋銀座:東京) |
|
平成陶芸の全貌と展望展 |
(天満屋:岡山/福山/米子/広島) |
|
日韓青年陶芸作家交流展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
ミーム・プール展 |
(小原流会館:東京) |
|
若き旗手達-陶芸 |
(伊丹市立工芸センター:兵庫) |
1992 |
韓日青年陶芸作家交流展 |
(土アートスペース:ソウル) |
|
陶芸の現在-京都から |
(高島屋:東京/京都/大阪/横浜) |
|
陶芸の現在性展 |
(神戸西武百貨店:兵庫/池袋西武百貨店:東京) |
|
第3回「次代を担う作家」展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
1993 |
芸術祭典・京-変貌する森 |
(下鴨神社:京都) |
|
現代の陶芸 1950-1990 |
(愛知県立美術館:愛知) |
|
第48回ファエンツァ国際陶芸展 |
(ファエンツァ:イタリア) |
|
日本・韓国現代造形作家交流展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1994 |
平安建都1200年記念 美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
|
京都創作陶芸のながれ |
(京都文化博物館:京都) |
|
セラミック・アネックス・シガラキ'94 |
(滋賀県立近代美術館ギャラリー:滋賀) |
|
クレイワーク |
(国立国際美術館:大阪) |
1995 |
現代・京都の工芸 |
(京都文化博物館:京都) |
|
第49回ファエンツァ国際陶芸展 |
(ファエンツァ:イタリア) |
1996 |
写楽再見 |
(国際交流フォーラム:東京) |
|
IAC '96 JAPAN 国際陶芸アカデミー会員展 |
(佐賀県立美術館:佐賀) |
1997 |
SIDNEY MYER FUND INTERNATIONAL CERAMICS AWARD |
(HEPPARTON ART GALLEY:オーストラリア) |
1998 |
'98新鋭美術選抜展 |
(京都市美術館:京都) |
1999 |
森で生まれた作品展-アーティストインレジデンスから1998 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
なんてき・れ・い なんて不思議-釉薬の表現と陶芸美 |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
日本現代陶芸展-前衛の動向 |
(ファン・ボンメル・ファン・ダン・フェンロ市立美術館:オランダ) |
|
現代陶芸の精鋭 |
(茨城県陶芸美術館:茨城) |
|
京都の工芸 1945-2000 |
(京都国立近代美術館:京都/東京国立近代美術館工芸館:東京) |
2002 |
タカシマヤ美術賞展 |
(高島屋:東京/横浜/大阪/京都) |
|
国際現代陶芸招待展 |
(台北縣立鶯歌陶瓷博物館:台湾) |
|
現代陶芸100年展 |
(岐阜県現代陶芸美術館:岐阜) |
2003 |
日陶芸作家交流展2003 |
(ギャラリーサガン:ソウル) |
|
2003現代韓日陶芸展-共生をめざして |
(錦湖美術館/錦湖アートギャラリー:ソウル) |
|
九州・京都陶芸八人の会 |
(福岡アジア美術館交流ギャラリー:福岡) |
2004 |
カイロスの時・空・間 |
(瀬戸市新世紀工芸館:愛知) |
|
国際交流邀請展 |
(中国美術館:北京) |
|
清水六兵衞歴代展 |
(千葉市美術館:千葉) |
2005 |
やきもの新感覚シリーズ・50人 |
(セントレアギャラリー:愛知) |
|
林邦佳・清水六兵衞・田嶋悦子展 -2004年度日本陶磁協会賞受賞記念 |
(和光:東京) |
|
疎通・拡散 |
(ミラル美術館:ソウル) |
2006 |
黒田克正×清水六兵衞-物質と意識の磁場 |
(ギャラリーなかむら:京都) |
|
CERAMICS beyond borders |
(National Library:シンガポール) |
2007 |
<素材×技術>からフォルムへ-陶 |
(ギャラリーヴォイス:岐阜) |
|
第22回現代日本彫刻展'07 |
(宇部市野外彫刻美術館:山口) |
2008 |
黒田克正×清水六兵衞-物質と意識の磁場PartII |
(ギャルリー東京ユマニテ:東京) |
|
京都工芸の精華展 |
(京都芸術センター:京都、エスパース ベルタン ポアレ:パリ) |
2009 |
OAP彫刻の小径2009 汽水域 |
(アートコートギャラリー:大阪) |
2009 |
第4回パラミタ陶芸大賞展 |
(パラミタミュージアム:三重) |
2010 |
IAC会員展 |
(セーブル国立陶磁美術館:パリ) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
受賞 |
1983 |
朝日陶芸展'83 グランプリ受賞 |
1986 |
第14回中日国際陶芸展 外務大臣賞 |
1986 |
朝日陶芸展 '86 グランプリ受賞 |
1988 |
京都市芸術新人賞受賞 |
|
八木一夫賞 '88 現代陶芸展 優秀賞 |
1989 |
八木一夫賞'89 現代陶芸展 読売賞 |
1992 |
第3回「次代を担う作家」展 大賞受賞 |
1993 |
京都府文化賞 奨励賞受賞 |
1997 |
SIDNEY MYER FUND INTERNATIONAL CERAMICS AWARD Poyntzpass Pioneers Ceramics Award 受賞 |
1999 |
タカシマヤ美術賞受賞 |
2005 |
2004年度日本陶磁協会賞受賞 |
2009 |
京都府文化賞 功労賞 受賞 |
2013 |
京都美術文化賞受賞 |
パブリックコレクション |
|
東京国立近代美術館 |
|
国立国際美術館 |
|
国際交流基金 |
|
京都府文化博物館 |
|
京都市美術館 |
|
和歌山県立近代美術館 |
|
滋賀県立陶芸の森 |
|
高松市立美術館 |
|
岐阜県現代陶芸美術館 |
|
茨城県陶芸美術館 |
|
エバーソン美術館(アメリカ) |
|
大英博物館(イギリス) |
|
台北市立美術館(台湾) |
|
プラハ装飾美術館(チェコ) |
|
王立オンタリオ美術館(カナダ) |
|
シェパートンアートギャラリー(オーストラリア) |
|
セーブル国立陶磁美術館(フランス) |
|
ケラミオン美術館(ドイツ) |
|
京都迎賓館 |
|
ベナーキ美術館(ギリシャ) |
|
中国美術館(中国) |
|
|
□ 小海 滝久
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1959 |
新潟県生まれ |
1984 |
大東文化大学教育学科卒業 |
|
個展 |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
Art Gallery Jade Lady |
(東京) |
1990 |
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1993 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー陶園 |
(滋賀) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
GALLERY KOHARA |
(滋賀) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2003 |
ギャラリーオカベ |
(東京) |
2005 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1985 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
1986 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
クレイワーク'86 信楽展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
セラミックアネックスシガラキ'86 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1987 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'87 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
1988 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'88 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
セラミックアネックスシガラキ - ミニチュア展 |
|
(ぎゃらりー玄海:東京) |
|
Accent of the Daichi |
(滋賀県立近代美術館:滋賀) |
1989 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'89 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC ART FOUR TYPES EXHIBITION |
|
(ギャラリー陶園:滋賀) |
|
陶の形象-信楽の4人展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
1990 |
大東文化大学端陶展 |
(埼玉県立近代美術館ギャラリー:埼玉) |
|
セラミックアネックスシガラキ'90 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
現代造形の基礎知識 |
(滋賀県立水口文化芸術会館:滋賀) |
|
SCULPTURE '90-彫刻遊空間展 |
|
(京都トヨタ Century21:京都) |
|
バロリス国際陶芸ビエンナーレ |
(フランス) |
1991 |
セラミックアネックスシガラキ'91 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
第12回京都美術展 |
(京都文化博物館:京都) |
|
CERAMIC SCULPTURE '91 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1992 |
セラミックアネックスシガラキ'92 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- ミニアチュール展 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC SCULPTURE '92- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
Three men's works clay |
(ギャラリーすずき:京都) |
1992 |
陶-開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1993 |
セラミックアネックスシガラキ'93 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '93- 空間考 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC ART WORK「一枚のプレートから…」 - 現代陶芸家20人が作る新しい物語 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
|
CERAMIC ART WORK「紙と土のカプリチオ」 - ペーパーワークセラミックワーク展 |
|
(セラミックアートギャラリー:東京) |
1994 |
セラミックアネックスシガラキ'94 |
|
(滋賀県立近代美術館ギャラリー/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
日韓陶芸展 |
(ギャラリー土:韓国) |
1995 |
陶-我の風景 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
その他 |
1988 |
大東文化大学中庭モニュメント設置 |
(埼玉) |
1989 |
日東電工モニュメント設置 |
(大阪) |
1991 |
黒磯カントリークラブモニュメント設置 |
(栃木) |
1994 |
キタオオジタウンモニュメント設置 |
(京都) |
|
|
□ 堤 展子
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1982 |
大阪芸術大学芸術学部工芸学科陶芸専攻卒業 |
1983 |
京都市立工業試験場窯業科本科卒業 |
1992-1993 |
|
ビーマスファンデーションレジデンス滞在 |
|
個展 |
1984 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
1985 |
ギャラリーラ・ポーラ |
(大阪) |
1986 |
ギャラリーいそがや |
(東京) |
|
ギャラリー玄海 |
(東京) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
1987 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
|
つかしんてづくり館 |
(西武つかしん百貨店:兵庫) |
1988 |
ギャラリーVIEW |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1989 |
ギャラリーVIEW |
(大阪) |
|
ギャラリー白 |
(大阪) |
1990 |
ギャラリーすずき |
(京都) |
|
ギャラリーカンタータ |
(大阪) |
1991 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
|
HALSギャラリー |
(東京) |
|
ギャラリープランタン |
(愛媛) |
1993 |
ビーマスファンデーションギャラリー |
(アメリカ) |
1994 |
サイギャラリー |
(大阪) |
1996 |
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
|
ストリートギャラリー |
(兵庫) |
|
インターネットギャラリー |
(大阪) |
1997 |
ギャラリーKISS |
(岡山) |
|
ギャラリー器館 |
(京都) |
1998 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
1999 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリー器館 |
(京都) |
2001 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2002 |
ギャラリーならふ |
(岐阜) |
|
ギャラリー器館 |
(京都) |
2004 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2005 |
黒田陶苑 |
(東京) |
|
ギャラリープント |
(岡山) |
|
ギャラリー器館 |
(京都) |
2006 |
ギャラリー器館 |
(京都) |
2008 |
岡山遊美工房 |
(岡山) |
|
ギャラリーマロニエ |
(京都) |
2009 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ブライトンホテル |
(京都) |
2010 |
ギャラリーすずき |
(京都) |
|
アーティストハウス |
(岡山) |
2011 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2013 |
京阪百貨店守口店美術画廊 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー小西 |
(京都) |
2016 |
堤展子展 生きもの・やきもの・かわりもの |
|
(西脇市岡之山美術館:兵庫) |
2017 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2018 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
グループ展 |
1982 |
2人展 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
YES ART |
(ギャラリー白:大阪) |
1983 |
陶<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1984 |
陶<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
BOX MEKER'S SHOW |
(ギャラリーVIEW:大阪) |
1985 |
陶<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
BOX MEKER'S SHOW |
(ギャラリーVIEW:大阪) |
|
アラモード展 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
サマースペシャル |
(R2ギャラリー:京都) |
|
IMPACT ART |
(京都市美術館:京都) |
|
涸沼「土の光景」 |
(茨城) |
|
ひとひらの大地に寄す |
(ギャラリーいそがや:東京) |
1986 |
土・イメージと形体 1981-1985 |
|
(西武百貨店大津店:滋賀/有楽町アートフォーラム:東京) |
|
クレイワーク |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
ハートWAパラダイス |
(ギャラリーVIEW:大阪) |
|
カレンダー展 |
|
(ギャラリーグラフィックステーション伊勢丹:東京) |
|
2人展 |
(天野画廊:大阪) |
|
日常からの展開 |
(ギャラリーノースフォート:大阪) |
|
阪急10周年記念ショーウインドーギャラリー展 |
|
(阪急百貨店四条河原町店:京都) |
|
セラミックアネックスシガラキ |
|
(滋賀県立近代美術館/信楽伝統産業会館:滋賀) |
|
陶芸展-土のイマージュ |
(成安女子短期大学:京都) |
|
アートフロント 50ー西風のコロンブスたち |
|
(心斎橋パルコ:大阪) |
|
あなたにあげたい展 |
(ギャラリーすずき:京都) |
1987 |
ヌーベルバーグINつかしん |
(西武つかしん百貨店:尼崎兵庫) |
|
アートナウ'87 |
(兵庫県立近代美術館:兵庫) |
|
BOX MEKER'S SHOW |
(ギャラリーVIEW:大阪) |
|
2人展 |
(天野画廊:大阪) |
1988 |
音・光・風景 |
(アートスペース虹:京都) |
|
SPIRAL-TAKE ART COLLECTION |
(スパイラル:東京) |
|
シガアニュアル ー 陶・生まれ変わる造形 |
|
(滋賀県立近代美術館:滋賀) |
1989 |
美術の国の人形たち |
(宮城県美術館:宮城) |
1990 |
ソニープラザにおいて |
(ソニープラザ:大阪) |
|
ランドスケープ |
(国際花の博覧会大地の館:大阪) |
1992 |
現代陶芸国際展 |
(中華民国国立歴史博物館:中華民国) |
|
小さな日記 大きな物語 |
(水戸芸術館:茨城) |
1994 |
ポット展 |
(ドロシーワイズギャラリー:アメリカ) |
|
香炉展 |
(ギャラリー九鬼:フランス) |
|
国際陶芸展 |
(プラハ国立博物館:チェコスロバキア) |
|
世紀を越えるクラフト展 |
(京都文化博物館:京都) |
|
野外彫刻展 |
(梅小路公園:京都) |
|
机上空間の為のアートワークス展-かたちの現在性 |
|
(西武百貨店池袋店:東京/ギャラリー乾:栃木) |
|
クレイワーク展 |
(国立国際美術館:大阪) |
1995 |
初春の明かり展 |
(天野画廊:大阪) |
|
世界のやきもの博 |
(ATC:大阪) |
|
現代陶芸展 |
(黒田画廊:東京) |
1996 |
国際陶芸アカデミー会員展 |
(佐賀県立美術館:佐賀) |
1998 |
芸術祭典・京「京・間ー'98」 |
(枳穀邸/東本願寺:京都) |
|
国際陶芸展 |
(クラフト美術館:カナダ) |
2000 |
国際陶芸アカデミー会員展 |
|
(ケラミオン・フレッチェン美術館:ドイツ) |
2001 |
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2000 |
世界陶芸博・国際陶芸アカデミー会員展 |
|
(チョーソン・ロイヤルキントン美術館:韓国) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
国際陶芸学会展 |
(イチョンワールドセラミックセンター:韓国) |
|
ETOーTEN |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
さかずきの宇宙展 |
(市之倉さかずき美術館:岐阜) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
国際陶芸学会展 |
(ラトビア陶芸美術館:ラトビア) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
おくりもの展 |
(ギャラリーすずき:京都) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
酒器展 |
(伊丹市立工芸センター:兵庫) |
|
茶会 |
(聴竹居:京都) |
|
茶会 |
(東京国立博物館:東京) |
|
国際陶芸学会 |
(ヴェルニセーブル美術館:フランス) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
|
京都工芸作家協会展 |
(京都文化博物館/美山工芸館:京都) |
|
茶会 |
(聴竹居:京都) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
国際陶芸学会展 |
(サンタフェヒストリー美術館:アメリカ) |
|
酒器展 |
(ギャラリー器館:京都) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
ナンウンアジア陶芸シンポジウム現代陶芸展 |
|
(南原市民陶芸大学:韓国) |
|
ウチワ展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
奇想の女子陶芸展 |
(阪急うめだ本店:大阪) |
|
日韓陶芸展 |
(京都芸術館:京都) |
|
京都工芸作家協会展 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
日韓交流展 |
(韓国) |
|
IAC会員展 |
(アイルランド) |
|
京都工芸作家協会展 |
(京都芸術館:京都) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
琳派400年記念 現代作家200人による日本画・工芸展 京に生きる 琳派の美 |
|
(京都文化博物館:京都) |
|
佐加豆岐の展 |
(ギャラリー器館:京都) |
|
カワイイ展 |
(UCA芸大美術館/ラグビー美術館:イギリス) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
京都工芸美術作家協会展 |
(京都文化博物館:京都) |
|
京に生きる琳派の美 |
(日本橋高島屋:大阪) |
|
陶芸展 欲望 |
(ベルジャーアートセンター:アメリカ) |
|
干支と縁起物展 |
(ギャラリー小西:京都) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
|
京都工芸美術作家協会展 |
(京都文化博物館:京都) |
|
干支と縁起物展 |
(ギャラリー小西:京都) |
|
クリスマス贈り物展 |
(ショウケースギャラリー:京都) |
2018 |
京都工芸美術作家協会展 |
(京都府立文化芸術会館:京都) |
|
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
モニュメント |
|
須磨海浜水族館 |
|
出屋敷駅前開発 |
|
箕面市立体育館 |
|
新居浜市立高等学校 |
|
四日市市駅前開発 |
|
社会福祉法人梓の郷・サルビア |
パブリックコレクション |
|
滋賀県立陶芸の森陶芸館 |
|
プラハ国立美術館 |
|
佐賀県立美術館 |
|
アリアナ美術館 |
|
グラス&クラフト美術館 |
|
|
□ 西村 充
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1964 1987 1988 1991 |
大阪府生まれ 大阪芸術大学工芸学科陶芸専攻卒業 大阪芸術大学工芸学科陶芸専攻科修了 京都市工業試験場陶磁器本科修了 |
|
個展 |
1988 1989 1990 1992 1994 1995 1996 1997 1998 2000 2001 2003 2006 2007 2008 2010
2011 |
ギャラリーマロニエ ギャラリーカーサ ギャラリーマロニエ ギャラリー白 ギルドギャラリー TEMPOZAN ART SPACE ギャラリーマロニエ ギャラリー白 ギャラリーカンタータ ギャラリー陶園 ギャラリーにしかわ ART SPACE JONAISAKA ガレリアセラミカ ギャラリー白 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリー白 うつわや あ花音 ギャラリー白 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリー風紋舎 ギャラリー白 ギャラリー西利 ギャラリーエスプリヌーボー ギャラリーにしかわ ギャラリー白,ギャラリー白3 ギャラリーティナント ギャラリー白3 ギャラリー白3 ギャラリー白3 ギャラリー白3 バレーヴィレッジギャラリー ギャラリー白3 |
(京都) (京都) (京都) (大阪) (大阪) (大阪) (京都) (大阪) (大阪) (滋賀) (京都) (栃木) (東京) (大阪) (岡山) (大阪) (京都) (大阪) (岡山) (京都) (大阪) (京都) (岡山) (京都) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) (大阪) (京都) (大阪) |
2012 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2013 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2016 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2017 |
ギャラリー白kuro |
(大阪) |
グループ展 |
1989 |
朝日現代クラフト展'89 八木一夫賞現代陶芸展 現代のクラフトワーク 15の提案 金沢彫刻展 |
(京都) (大学堂ギャラリー:大阪) (石川) |
1990 1991 |
朝日現代クラフト展 朝日現代クラフト展 セラミックスアネックスシガラキ スモールセラミック展 土・メッセージIN美濃 芦屋市展 第37回全関西美術展 伊丹クラフト展 高岡クラフトコンペティション 遊呑展 金沢工芸大賞コンペティション |
(阪急百貨店:大阪/東京) (阪急百貨店:大阪/東京) (滋賀県立近代美術館:滋賀) (ギャラリーキューブ:滋賀) (多治見文化会館:岐阜) (兵庫) (大阪市立美術館:大阪) (兵庫) (富山) (ギャラリーキューブ:滋賀) (石川) |
|
セラミックフォーラム京都'91 |
(ワコール銀座アートスペース:東京 /京都市産業会館:京都/ギャラリーマロニエ:京都) |
1992 |
京都工芸ビエンナーレ セラミックアネックスシガラキ FIELD 20ー現代作家20人の小品展 '92 OSAKA FESTIVAL in OBP |
(京都) (滋賀県立近代美術館・滋賀) (ギルドギャラリー:大阪) (OBP:大阪) |
|
陶ー開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1993 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
陶4人展 |
(陶成アートギャラリー・滋賀) |
|
CERAMIC SCULPTURE '93ー空間考 Part13 |
(セラミックアートギャラリー・東京) |
|
KUNSTー十五夜コレクション |
(SEIKOUSYA GALLERY:大阪) |
|
ウエストミンスターカレッジにてワークショップ |
(ペンシルベニア州:アメリカ) |
|
ケントステートユニバーシティにてスライドレクチャー |
(オハイオ州:アメリカ) |
1994 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
OPEN AIR CLAY WORK IN KYOTO '94 |
(京都) |
|
セラミックアネックスシガラキ 机上空間の為のアートワークス展 |
(滋賀県立近代美術館:滋賀) (西武百貨店池袋店:東京) |
|
Just Nice To Have Pieces |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) |
1995 |
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
|
第4回国際陶磁器展美濃'95 土・メッセージIN美濃 |
(岐阜) (多治見文化会館:岐阜) |
1996 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
|
森で生まれた作品展ーアーティストインレジデンスから |
(滋賀県立陶芸の森陶芸館:滋賀) |
1997 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
1998 |
西村充・マルタ西村展 旅茶碗展 |
(神戸阪急百貨店:兵庫) (ホッジポッジ:京都) |
|
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
1999 2000 |
現代新鋭作家4人展 2人展 |
(神戸阪急百貨店美術サロン:兵庫) (アートスペースTRY:東京) |
|
高岡クラフトコンペティション |
(富山) |
2001 |
机上空間の為のアートワークス展 |
(アートスペースNIKI:東京) |
|
カップ展 うつわ遊び 陶芸展<壁> キーウェストからの風 |
(珪:兵庫) (ギャラリー白:大阪) (ギャラリー共栄窯:愛知) |
2002 2003 |
I・W・Conch 招待作家 5人展 キーウェストの5人展 2人展 2人展 Ceramic Site |
(国際陶芸ワークショップ:アメリカ) (金沢) (Art Space Jyonaisaka:栃木) (ギャラリー陶園:滋賀) (Space KI:京都) (ギャラリー白:大阪) |
2004 2005 |
DELICACY Ceramic Site 2004 Ceramic site 2005 |
(ギャラリーエスプリヌーボー:岡山) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
うつわ展ー食をたのしむ「酒器」 |
(京阪百貨店守口店アートサロン・大阪) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
インターナショナル・ワークショップ 招待作家 |
(キーウェスト:アメリカ) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic Site 2008 |
(京阪百貨店守口店アートサロン:大阪) |
2009 2010 |
Ceramic Site 2009 Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) (ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信 百花繚乱展 |
(兵庫県立美術館ギャラリー棟:兵庫) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2012 |
インターナショナル・セラミック・ワークショップ |
(キーウェスト:アメリカ) |
|
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic Site 2012 〜陶芸の可能性〜 |
|
(京阪百貨店守口店 京阪ギャラリー:大阪) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2017 |
風景画 |
(ギャラリー白3:大阪) |
|
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
受賞 |
1991 |
高岡クラフトコンペティション 奨励賞 |
|
|
□ 堀野 利久
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
□ 略歴
|
1955 |
京都府生まれ |
1976 |
浪速短期大学デザイン美術科工業デザイン専攻卒業 |
1976 |
浪速短期大学デザイン美術科副手拝命 |
1984 |
浪速短期大学デザイン美術科助手拝命 |
1993 |
浪速短期大学デザイン美術科講師拝命 |
現在 |
大阪芸術大学短期大学部准教授 意匠学会会員 民族芸術学会会員 大阪彫刻家会議会員
|
|
個展 |
1980 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1982 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1984 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
1985 |
ギャラリー陶千房 |
(京都) |
1986 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1988 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1989 |
ギャラリー西宮 |
(兵庫) |
|
ギャラリーCASA |
(京都) |
1990 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1991 |
アートホックス |
(大阪) |
1992 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1993 |
ABCギャラリー |
(大阪) |
|
マスダスタジオ |
(東京) |
1994 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1996 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
1997 |
アートホックス |
(大阪) |
1998 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2000 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2003 |
番画廊 |
(大阪) |
2005 |
番画廊 |
(大阪) |
2006 |
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2007 |
番画廊 |
(大阪) |
2008 |
eco地蔵 |
(大雅堂:京都) |
|
ギャラリー白3 |
(大阪) |
2009 |
番画廊 |
(大阪) |
2010 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2011 |
番画廊 |
(大阪) |
2012 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2013 |
番画廊 |
(大阪) |
2014 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2015 |
ギャラリー白/ギャラリー白3 |
(大阪) |
2016 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2017 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
2018 |
ギャラリー白 |
(大阪) |
グループ展 |
1975 |
日韓交流展 |
(大阪芸術センター:大阪) |
1978 |
全関西美術展 |
(大阪芸術センター:大阪) |
|
日本クラフトコンペ |
(京都市立勧業会館:京都) |
|
大阪中心にみる<陶芸新地図> |
(大阪府民ギャラリー:大阪) |
1979 |
京展 |
(京都市立美術館:京都) |
1975 |
日展 |
(東京都立美術館:東京/京都市美術館・京都) |
|
日本新工芸展 |
(高島屋:東京/京都) |
|
陶芸4人展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1980 |
一輪挿し展 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
全関西美術展 |
(京都市美術館:京都) |
|
CUP展 |
(ギャラリー陶千房:京都) |
1981 |
<陶>器展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1982 |
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
|
ART PLAZA '82 |
(アートプラザ) |
|
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
1983 |
陶展<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
韓日交流展 |
(弘益大学校博物館:韓国) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
CUP展 |
(ギャラリー陶千房:京都) |
|
THE CUP |
(ギャラリー白:大阪) |
1984 |
陶展<風> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
CRAFT展 |
(ギャラリー白:大阪) |
1985 |
造形4人展 |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
DOKASEN展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
陶展<TO> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
TO展 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
陶芸'86展 |
(ギャラリーかもめ:兵庫) |
|
陶芸<水> |
(アトリエ西宮:兵庫) |
|
「陶人陶色」展 |
(ギャラリー安土:大阪) |
1987 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1988 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1989 |
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
|
TAO展<現代の屏風展> |
(アイホール:兵庫) |
1990 |
日本現代陶彫展マケット展 |
(土岐市立文化プラザ:岐阜) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学ギャラリー:兵庫) |
1991 |
セラミックフォーラム京都'91 |
|
(ワコール銀座アートスペース:東京/京都市伝統産業会館:京都) |
|
手の中の太平洋 |
(ギャラリーマロニエ:京都) |
|
1991/現在地 |
(姫路市立美術館:兵庫) |
1992 |
1992 陶 - 開かれた大地 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
|
日本現代陶彫展マケット展 |
(土岐市立文化プラザ:岐阜) |
1993 |
マスダコレクション展 |
(マスダスタジオ:東京) |
1994 |
セラミックフォーラム京都野外陶芸展 |
(梅小路公園:京都) |
1995 |
1995 陶 - 我の風景 |
(大阪府立現代美術センター:大阪) |
1996 |
美の予感 |
(高島屋:東京/横浜/京都/大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1997 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1998 |
彫刻小品展 |
(マサゴギャラリー:大阪) |
|
OSAKA・ART現代の方向展 |
(画廊ぶらんしゅ:大阪) |
|
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
1999 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2000 |
大阪府野外彫刻展 |
(靭公園:大阪) |
|
WHO’S WHO展 |
(ギャラリー楓:大阪) |
1999 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2001 |
伊丹市社会福祉協議会チャリティー展 |
(兵庫) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2001 |
陶芸展<壁> |
(ギャラリー白:大阪) |
2002 |
浮ー堀野利久+TAMA |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2003 |
Ceramic Site |
(ギャラリー白:大阪) |
|
花と彫刻展 |
(靭公園:大阪) |
|
彩ー堀野利久+八木千津子 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2004 |
Ceramic Site 2004 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
彩ー田路紀美子+堀野利久 |
(ギャラリー白:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2005 |
Ceramic Site 2005 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
STAFF作品展 |
(浪速短期大学展示ホール:兵庫) |
2006 |
Ceramic Site 2006 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2007 |
Ceramic Site 2007 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
作家たちの戯び心・掌サイズの小品展 Vol.3 |
(番画廊:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2007 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2008 |
Ceramic Site 2008 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
無作為の作為 |
(ギャラリー白3:大阪) |
|
現代陶芸作家による Ceramic site 2008 |
|
(京阪百貨店守口店美術画廊:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2008 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
2009 |
Ceramic Site 2009 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
架空通信「百花撩乱」展 2009 |
|
(兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー:兵庫) |
|
開館25周年記念「芭蕉-新しみは俳諧の花」 |
(柿衛文庫:兵庫) |
2010 |
Ceramic Site 2010 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
いとおしい美術を求めて |
(ギャラリー白3:大阪) |
2011 |
Ceramic Site 2011 |
(ギャラリー白,ギャラリー白3:大阪) |
2012 |
Ceramic Site 2012 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
尼崎アートフェスティバル2012 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
2013 |
Ceramic Site 2013 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
尼崎アートフェスティバル2013 |
(尼崎総合文化センター:兵庫) |
2014 |
Ceramic Site 2014 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2015 |
Ceramic Site 2015 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
2016 |
Ceramic Site 2016 |
(ギャラリー白/ギャラリー白3:大阪) |
|
見上げてみよう |
(ギャラリーPIAS:大阪) |
2017 |
堀野利久・山本修司 展 |
(ギャラリー白kuro:大阪) |
2017 |
Ceramic Site 2017 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
2018 |
Ceramic Site 2018 |
|
(ギャラリー白/ギャラリー白3/ギャラリー白kuro:大阪) |
その他 |
|
老人医療マンション アダトピア ミト(沼津)陶壁
京都府綾部工業団地(綾部)モニュメント
土岐市教育委員会(土岐)マケット
大阪医療福祉専門学校(大阪)陶壁
1983〜1987年 TO結成(若手陶芸家集団) |
|
|
|